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    最強の洗剤.......『かゆみを抑える抗菌洗剤』

    『かゆみを抑える抗菌洗剤』は発売以来ずっと愛用しています。
    私にとって、この製品が良いと思えるところは“部屋干し”しても全然臭わないわないことです。以前一人暮らしだったときは、洗濯物を部屋に2~3日干っぱなしにしていたことがあったのですが、それでもこの洗剤はまったく変なにおいはしません。毎日4kgの洗濯で2ケ月使用できます。ホテルなどで使用しているプロ用洗剤なので汚れもきれいに落ちます。

    私ごとで恐縮ですが、最近子供が生まれました。今嫁は実家に帰っているので最中で、また一人暮らしに逆戻りです。
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    説明文にもあるように、これだけの量を入れても、少なめのボタンを選択して十分きれいに洗浄できます。

    抗菌力も抜群で、肌にも優しい洗剤です。旦那はともかく女性や子供に、特に肌がデリケートな“赤ちゃん”には絶対的お勧めな製品です。

    マイナスイオン・ドット・パネル

    9月に行なわれた井上先生のマイナスイオン講座で、面白い商品が完成しました。その名も(仮称)マイナスイオン・ドット・パネルと言います。あくまで仮称なので後ほど名称の変更はあるかもしれません。

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    上記写真を見ていただけると判ると思いますが、マイナスイオンドット・フィルムを使用したルームチューニング材です。私は、良い音を出す条件は、システム7割、部屋3割くらいと考えています。どんなに良いオーディオシステムを購入しても、その部屋とうまくマッチングさせなければ、良い音はでません。それは、オーディオワールドなどイベントなどで身をもって経験しています。今までよく鳴っていたシステムを、突然違う場所に移動した場合は、事前のセッティングは絶対に必要です。そして、そのセッティングに非常に苦労します。時にはうまくいかないまま、本番に突入してしまうことともありました。そうなると、その後何をやってもうまくいきません。暗黒のイベント当日となってしまいす。

    ちょっと話が脱線しましたが、このパネルを完成させ当日イベントで試聴しましたが、本当に、もの凄い効き目でした。スピーカーの前や、後ろなど、いろいろと置き場所を変えながら、その部屋に合った置き方をしていきます。ジャストフィットしたときの気持ちの良さは半端ではありません。トルクマネージメントとも相通じるものがあります。

    このマイナスイオン・ドット・パネルは今後販売予定です。簡単な構造なので、ドット・フィルムだけ購入し自作することも可能です。
    組み立てている風景を撮影していますので、参考にしてみて下さい。

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    デジタルアンプには DPAT01

    イベントのお知らせ
    10/14(土) 18:00
    国枝 泰子(ヴァイオリニスト)イベント
    :プラチナフォトンについて 第六回


    久しぶりにDPAT01の話題です。
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    10月上旬、お客様の家にDPAT01の納品に行ってきました。
    お宅は神奈川県のマンションです。築2年くらいということでしたが、思わず「新築ですか」訪ねてしまいました。部屋を見渡すと、そこにはパイオニアのプラズマテレビとアバロンのスピーカーが置いてあります。
    オーディオシステムが部屋に絶妙にマッチングしていて、そこに美しさを感じました。

    オーディオとは本来、美術品や家具のように部屋にマッチングし、そして美しいと思える感覚も大切だと思っています。アンプはTACTAudioのフルデジタルアンプです。
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     さっそくCDプレーヤと比較してもらったのですが、「ぜんぜん音違いますね。」と即答でしていました。私も「たしかにぜんぜん違うな。フルデジタルアンプの場合は、DAコンバータを介在しないで、デジタル入力即アナログ出力なのでDACに突っ込むよりも変化が大きいのではないかな」とも思いました。その後メモリー再生も行なったのですが、「やはりこれだ」と思いました。お客様も納得していただいた様子です。ちなみにこのDPATは現在の持てる技術を全て投入しています。

    1.メモリー再生(Perfect Direct Memory Player)
    2.DFLI01 DFIL02 装着

    上記2つでノイズ対策はほとんど完璧です。

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    それにしてもTactのデジタルアンプは信じられないほど音が良かったです。

    私は基本的にめんどくさがりなので、今回のお客様のシステムは大変参考になりました。やはり配線や機器がごちゃごちゃあるより、シンプルが一番だとも思っています。今回の(DPAT+フルデジタルアンプ+スピーカー)は21世紀にふさわしいシステムだと感じています。

    (本当はDPAT1台でスピーカーに接続して音が出れば最高なのですが。)まだそんな時代は先のようです。)

    10月14日 プラチナフォトンイベント。

    約2ヶ月ぶりですが、プラチナフォトンのイベントを開始します。

    10月14日(土) PM6:00
    講師 国枝 泰子  
    会場 エンゼルポケット秋葉原店


    最近のプラチナフォトンのイベントは、楽器の演奏会のようになっています。前回のプラチナフォトンのイベントでは、なんとバイオリンを趣味としている人がイベントに参加してきて、実際にその場で、プラチナフォトンシートを試しました。すると「これ何、すぐ買うわ」と即断即決で購入を決めてしまいました。やはり楽器をやっている人にとっては、「音が少しでも良くなる」というものには目がないようです。
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    ↑イベントに参加してくれた女性。即断でプラチナフォトンシートを購入してくれた方です。


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    このブログには度々登場するコンペイさんですが、オーディオ以外にもギターが趣味なのです。

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    国枝さんです。バイオリン以外にも二胡も弾けます。

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    ↑国枝さんの旦那さんです。ギターの名手です。

    当日楽器持ち込み大いに歓迎します。
    (例、ギター、バイオリン、サックス、トランペット、トロンボーン、チェロ、ベース、などなど、
    ピアノはさすがに不可能ですが。爆》)


    ぜひご参加下さい。


    桐スピーカー試聴会 ありがとうございました。

    10月 7~8日にかけて行なわれた桐スピーカーの試聴会に、たくさんの
    お客様にご来場いただきました。お集まりいただいたお客様には心より
    厚く御礼申し上げます。

    今回はアルテックのユニットを使用したシングルコーンの桐スピーカーも登場してさらにラインナップが多くなっていました。そして、このスピーカーが本当に信じられないほどの低音がでるのです。最初音を聴いた瞬間、「え、え、えホント」とのけぞってしまいました。
    シェヘラザードや幻想交響曲といった名曲をいとも簡単に鳴らしてしまい、本当に立体感のある音を出していました。

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    ↑(飯田先生が、手置いているスピーカーです。)

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    その後、A、Bタイプとデモを重ねていきましたが、やはりAタイプが
    その音の良さを際立たせていたし、コストパフォーマンスが高いと感じました。
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     Aタイプものは、他のメーカーでも、値段はあってないようなものだと考えられます。

     例えば1本100万とも300万といってもおかしくないほどいろいろあります。そして、この桐スピーカーの音は、そういったハイエンドクラスのスピーカーに匹敵する、もしくは十分凌駕できる音だと感じています。そして、そのクラスのものが、ペア60万円台で発売できる訳です。

    そう考えると、身震いするほどうれしくなり、今後このスピーカーを普及させたいという想いがフツフツと沸いてきました。
    (こんな想いは、ひょっとするとDPAT-01以来かもしれません。)


    オーディオみじんこ さん登場

    先週 ひさしぶりに「オーディオみじんこ」さんにお会いしました。
    「オーディオみじんこ」さんはオーディオマニアとして大変有名な方です。特に彼のHP(オーディオみじんこ)を一度は見たことはあるのではないでしょうか。

    オーディオみじんこさんとは、以前から某○×製品を納品させていただいた関係があり交友がありました。しかし、彼がローカルメールに納品していた商品はオーディオ関係の商品ではありません。世の中不思議ですよね。

    「あ、お久しぶりです。」と言ってきたので「あ、どうも、どうも」と
    答えると、「ちょっとこの太いケーブル気になっていたんです。といいました。そのケーブルとは、ティートックレコーズより発馬された、電源ケーブルです。
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    「最近なにか変わったものはありますか」と尋ねられたので「うーんそうですね。メガネですかね。」というと「え、めがねですか」とキョトンとした顔をしていました。「ジェネシスサウンドがだした新製品で、このメガネをかけて音楽を聴くと音がよく聞えるんです。ちょっと実験します。」というと「はい、ちょっとかけさせてください。」と言われたので、「どうぞ、どうぞ」といってかけてもらいました。
    そして、「た、たしかに変わったような感じですね。でもブラシーボでしょうか」と言ったので「その辺は、何とも言えないですけども、でも何人かに試してもらったら、皆さん結構変わると言っていました。」とい言うと「うーん確かに面白い商品ですね」と言っていました。




    Ge3な夕べ リポート

    本日のテーマはエンゼルポケット常連のA様より「Ge3な夕べ」の実験リポートが届きました。そのままお送りさせていただきます。

    東京都 A様

    実験に先立ち、部屋の環境を改善する事から始めた。
    「マユ」を部屋の四面と上部に一つずつ貼る。
    部屋の壁や天井を「消した」というよりも「遠ざけた」といった方が正確かもしれない。安く簡単に調整ができ、しかも絶大な効果が上げられる「マユ」はこのようなイベントには打って付けである。
    使用するスピーカーの下にインシュレーターとして「マル」を3個敷く。
    「マル」は高域になるに従いソーダ水の様にすっきりさせ、粒立ちが明瞭となる。これはアンプのつまみの所に貼っても同様の効果が得られるので不思議だ。

    エアーダクトに貼ったケブタの量を半分に減らし、スピーカーの取り付けビスに大黒アゲハを数箇所貼って低域の量感を調整した。
    この大黒アゲハは凄く効果が高いので僅か5㎜四方でもかなりの違いが見られた。更に実験効果をより明確にする為、外来ノイズを遮断するべく結界棒を部屋の四隅に設置した。

    さあ、いよいよ実験開始だ!!
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    最初にストーンヒーラーを部屋の四隅に置いた。
    部屋の空気が一変する。あたかも神社に居るかの様に涼しく感じる。
    女性の歌声は高い天井に吸い込まれ、まるで天に昇る様な深淵な空気感となったのだ。そして今度は部屋の中央にストーンヒーラーをもう1台追加する。ストーンヒーラーの設置場所がやや右側に有り、音像も右に傾いている様に思えたので、左に3センチ動かしてみた。今度は具合が良い、音像はセンターに位置する。
    まるでアンプのバランスつまみを操作している様に変わった。
    ついでにこのストーンヒーラーをスピーカーの前に移動してみた。
    すると音像も前に移動したのだ。まるでサラウンドの様に音像が前後左右立体的に動くのだ。これには驚いた。音像は常に中央のストーンヒーラーに音が吸い寄せられているのだ。
    それだけではない、吸い寄せられたエネルギーはストーンヒーラーの上に柱を作り、まるで周囲を照らす太陽の様にエネルギーを発している様なのだ。先ほどの四隅のみのストーンヒーラーとは打って変わって今度は暖かい。更に中央のストーンヒーラーの下に「とどめ」を敷くと、音のコントラストが濃厚となる。これは要石の数を増やした感覚に似ているが、一寸違う。要石はストーンヒーラーの上に載せると、要石が吸収したノイズをリアルタイムでストーンヒーラーが消去するので、音の立ち上がりが鮮明となる。
    ノイズが除去されると、歌手はスポットライトに浮かび上がり、要石の数を増やす毎に、聴き手は歌手に近づき、最後は歌手の胸元に顔を埋め心臓の音を感じるまでに至るのだが、このセンターのストーンヒーラーの下に「とどめ」は違う。音エネルギーをブーストするのだ。
    まさに悩殺されるという言葉が当て嵌まるのではないだろうか。
    ものすごい効果がストーンヒーラー5個だけで得られる、至福の音体験だった。
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    A様ありがとうございました。

    マニアの技術者魂

    エンゼルポケットによく遊びにくる、こまちゃさん、こんぺいさんは、
    非常にあやしいものが好きなA&V(オーディオ&ビジュアル)マニアです。(決してAVマニアではないのでお間違いなきよう。)

    しかし、あやしいものが好きといっても、2人とも理系的人間で、こんぺいさんはマザーボードのコンデンサの移植など苦もなく実行してしまいますし、こまちゃさんは、掲示板にもあるようにケーブルの移植はもちろん、スピーカ、アンプなども自作します。アポロ光波動コースター、ゼッテン116の専用アダプターも製作していただいています。

    エンゼルポケットでは週末様々なイベントがありますが、その多くに参加していただいています。そして、たまにプロジェクターのオフ会も開催して、DVD、プロジェクターなどの改造を実施し、その効果をその場で確認したりしています。

    ちなみに プロジェクターオフ会はが10月15日(日)PM6:30くらいから
    行なわれますので、ぜひ参加してください。

    ちょっと前置きが長くなりましたが、本日のテーマはそんな2人が、いとも簡単に、ヘッドフォンの端子を交換してしまったというお話です。

    今から3週間以上前の話ですが、OJIスペシャルから新発売された コバルトシャークを見ていたお客さんが、「これを自分のヘッドフォンに装着してみたいんだけど、自分でできるかな」というと、たまたまお店に来ていたこまちゃさんが、「このくらいならば、俺がやってあげる。そのかわり失敗するかもしれないけど」という話になりました。お客さんは「じゃあ、ぜひお願いしようかな」と本来はお客さんであるはずのこまちゃさんに改造依頼をしました。そして、エンゼルポケットで改造が行なわれました。

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    そしてめでたく改造は成功し、改造依頼したお客様に音を聴いていただきましたが、大変満足された様子でした。

    エンゼルポケットは世間一般のお店と違い、お客さんが技術指導や使い方などアドバイスをしてくれています。今度のオフ会も集まっていただけるときっと良いことがあると思いますので、ぜひ参加してみてください。

    C.C.DUNK 20×30cmサイズ登場

    C.C.Dunkにオーディオ機器用サイズ(20Cm×30Cm)の製品が出ました。
    以前携帯電話で実験した様子をこのブログで掲載しましたが、そのものずばりの大きさです。  

    以前お客様で、「真空管アンプでどうもノイズを拾ってしまうので、何か良いものはありますか。」と訪ねられたので、「電磁波対策には、C.C.DUNK又はFu-jinなどがよいのではないでしょうか」と言うと、そのお客様はC.C.DUNKを買われていきました。そして1週間後に再びお店にきて「すごいよ。ノイズを拾わなくなった。SNもすごくよくなった。こんなに効果があるとは思わなかったよ。」というお話をしてくれました。

    特に自作キットなどで、アンプを製作する場合は、ノイズ対策は必要不可欠です。そんな場合には、C.C.Dunkはとても便利なアイテムとして活用できると思います。

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    10月7日 OJISpecialイベント

    イベント情報のお知らせ

    10月7日~8日(土、日)は、オーディオワールド並の忙しさになりそうです。

    10月7日(土) 11:00~17:00 桐スピーカー試聴会
            17:30~19:30 OJISpecialイベント

    10月8日(日) 11:00~18:30 桐スピーカー試聴会
                      
     桐のスピーカーの試聴会を9月に続き10月も行なうこととなりました。試聴会といっても時間は当日の流れで行ないます。またこの日は、OJIスペシャルのイベントも17:30より行なわれます。本日HPにUPしたデジタルアンプ専用SPケーブルを使用し、様々な実験を行ないます。デジタルアンプは、他の追従を許さないほどの利便性がありますが、音に関しては、本当の意味でまだ完成されていません。その利点と欠点を西出さんが解説しくれます。しかし完成されていないということは、まだ伸びシロはたくさんあるということです。低コストで良い音を目指すにはこの上ない製品だと思っています。

    皆さんこの日だけは、予定のスケジュールを飛ばしてでも、エンゼルポケットに足を運んでみてください。

    自作派の立場でデジタルアンプを斬る

    教材!?TRIPATH  TA-2020 Digital Amplifier Plus
    +デジタルマスターシリーズ


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    10月のOJI Specialイベントでは 自作派に人気のデジタルアンプを使い新開発のデジタルマスターシリーズの発表 と 改造方法などを解説するイベントを行います。

    デジタルアンプは 超小型、ハイパワー、高効率 といいうような 良いことずくめのキャッチフレーズで登場し、あっと言う間に 小型アンプ市場は全てと言っていいほどデジタル化してしまいました。
    「この大きさで なんで 20Wも出るの?」と言うくらいの高効率です。
    今までのアンプは なんだったのでしょうか? 重い、ローパワー、抵効率 と 全く逆の感じです。何十キロの重さで 数ワット(汗)なんて言うアンプも 山ほどあります。
    そう言うアンプを使っていらっしゃる方も多いのではないでしょうか?
    そう言う私も 100Wクラスのアンプも作りましたが 大抵は 10W~30W程度の 超低効率アンプ(爆)です。特に真空管アンプファンは、ハイパワーよりも実際に聞く音量での音質の良さを求め あまりパワーを稼がないクラスをお持ちの方が多いのではないでしょうか?

    なぜ マニアはこうなってしまうのか? そして デジタルアンプの真相は?  改造法? デジタルアンプを上手く使用する方法は? など OJI Specialイベントで解説、そして目玉の新シリーズの試聴などを行う予定です。
    自作派の人も デジタルアンプをお持ちの方も、アナログ派の方も全ての人に参考になると思います。ぜひお越しいただければと思っております。
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    天使

    • Author:天使
    • 広瀬 学 作家
      ちょっと笑える不思議な世界の裏話
      非常識で最先端の幸せに成功する法則

      執筆

      オプティマルライフ株式会社
      代表取締役

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