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    HWTデジタルケーブル 試聴報告

    イベント情報

    12/ 12(土) 17:30~ OjiSpecialイベント

    内容★テーマは FiiO E1 OJI Special FiiO E5 OJI Specialの試聴
      
    当日はぜひヘッドフォンをお持ち下さい。イベント終了後は忘年会です。

    B2009-5-19-2.jpg

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    掲示板で 製品発売のご案内をしていながら

    いっこうに前に進んでいないHWTのオーディオ製品です。理由は、思いがけない、「神座(かみくら)の爆売れ」が原因でした。そんな中、早くも掲示板を見ただけで「デジタルケーブル貸して」というお客さんが現れました。早速お貸しすると

    大絶賛・・・・・・ 試聴レポートまでいただきました。

    相当に気にいってくれたようです。神座(かみくら)もやっと一段落しまいしたので、いよいよ本業のスタート開始です。(最近ではオーディオは本業でないかもしれませんが。・・・・笑)

    下の写真は11月にHWTイベントで使用したデジタルケーブルです。

    B2009-5-20-1_20091210194654.jpg


    長野県 K様

    メッセージ

    ひろさんのスタンダードデジタルケーブル試聴しました。

    とても良かったですよ。鮮度感、音の切れ、響き、音色、高域への伸び、低域の締まりどれも優秀でした。私は良品に出会うと、曲を最後まで聴かずCDを取っ替えひっかえして確認する癖があります。

    が、今回は、数曲試聴したのですが、全て知らない間に終わりまで聴いていましたので、ずいぶん時間が経っていました。

    タイトルに魔性?とつけたのは、音が良かったからでは有りません。

    このケーブルは不思議なんです。

    オーディオシステム全般の整合性を取ってその装置全部が一番性能を発揮するような方向に持っていくと、そのような傾向が有るのではないのでしょうか。

    エージングをしてない状態で、最初に、行きつけのジャズ喫茶で試聴してみました。ここは真空管アンプでJBLを駆動しておりとても良好な鳴り方をしますので、試聴には最適なのです。
    最初に出てきた音は、ん?、くすんだ音色だと感じました。エージングが進んでもあまり期待が出来そうもないとも思いました。しかし曖昧さの無い音作りで何かを予感させてくれました。

    しかし10分もするとどんどん音が変わってきました。上記のように変化して聴くほどに良くなってきたのでこんなに早くエージングが進むとはと、先ほどの「期待できそうもないと」、とても矛盾していることには気がつかず聴いていました。

    自宅でも試聴したのですが、最初はやはりくすんだ音が出てきましてとてもがっかりしたのです。私のシステムは先ほどのジャズ喫茶にはとうてい及ばない、と思いました。

    しかし、やはり10分ほどするとまたどんどん音が変わってきました。私の装置では今まで聴いたことが無い音が次から次と出ました。とても不思議な魔性のケーブルでした。(エージングには最低でも10時間は必要かと思います。物によっては100時間なんてのも有りますから)通常ケーブルの品質が上がればその分音は良くなりますが
    システム全般の鳴りっぷりまでは、なかなか変わらないと思うのです。

    絶対に凄いぞ!! FiiO E1 OJI Special

    エンゼルポケットからのクリスマスプレゼントだと思って下さい

    それは、新発売の FiiO E1 OJI Special FiiO E5 OJI Specialです。

    以前から西出さんと度々話していたことは

    iPod Touch て何でこんなに音悪いの・・・・

    ということでした。機能やソフトの充実度は満点の商品だとは思いますが、いかせん音が悪い。

    でも逆に考えれば

    音さえよくなればこれほどすごいものはない。
    B2009-5-1-3.jpg

    マイガード(マイナスイオン・ガードフィルム)など貼ってみましたが、まだ十分満足出来る音にはなりません。

    だから私は今まで DAP-100N-R Oji改(赤)を使用していました。(今では幻の製品ですね。)

    B2009-5-19-1.jpg

    iPod Touchの方が、はるかにカッコイイし、ブランド力も高いのですが、肝心の音がダメだと聴く気もしませんでした。

    しかし下の写真の用にこのアンプを接続すると

    B2009-5-19-2.jpg


    メチャクチャ音よくなります。

    もちろんこれ以上の音を目指すならば、BDI-DP1 バランスヘッドフォンアンプや Blend-tune-Cobalt-DOCを使用すればよいのでしょうがが、その場合はヘッドフォンをリケーブルしなければならないので、大変お金がかかってしまいます。

    今回のヘッドフォンは

    安い、小さい、軽い、音がよい・

    を目標に開発をしまいました。これならば、中高生、大学生、OL、ビジネスマン、主婦、だれでも手軽に使えると思いますよ。

    しかし、それにしても私が思ったことは 西出さんって

    こんな小さいものをよく改造するな

    彼は医学の道に進んでいたら、優秀な外科医になっていたかも。・・・

    ブラックジャックも南方仁も真青ではないでしょうか・・・・
    たぶんシロウトの人が分解したら、十中八九壊すと思ます。

    IPOD持っていない人はどうすんの。・・・

    という声が聞こえてきそうですがご安心下さい。

    FiiO E5 OJI Specialがあります。

    B2009-5-19-3.jpg

    これも音いいですよ。(これ聴いた瞬間に思わず涙ぐんでしまいました。)

    私は、エンポケでは、JAZZやクラシックを聴くのですが、ヘッドフォンでは特にJ-POPを聴きます。
    感動ものですよ。・・・本当に

    何にしても 絶対にお買い得だとお思います。


    エンポケムービー 久々更新

    エンポケムービーを久しぶりに更新しました。

    内容は 10月1日の行われた江川工房です。

    私は「クロックこそ最大のオカルト」そんなふうに考えているわけです。今回はフィデリックスの中川さんがクロックの謎について解説しています。
    不思議なことに、この中で話している内容は、OJIさん(西出晃)が常々、語っている事とほとんど同じ内容でした。
    (思わず、恐山の「いたこ」のように、中川さんに西出さんが憑依しているのかと思ってしまいました。)

    2人ともエンゼルポケットでは数少ない回路設計が出来るエンジニアです。その2人が同じ事を言っている。それは偶然ではすまされないことだと考えています。

    神座(かみくら)もクロックもあやしいという点では大差がない」、というと怒られるかもしれませんが、

    それが真実なのです。


    なお、映像の中で「○×とは」と音消しをしているのは、いろいろなことを考慮しているためです。決して編集ミスではありません。

    詳しくは・・・・ここクリック

    B2009-5-18-1.jpg

    超微細エネルギーの神髄

    人間の細胞は、その状態によって様々な固有振動を持っています。又人によって固有の振動は異なることが分かってきました。また最近の研究結果では、同じ人の細胞であってもその役割が違えば、揺らぎが変化するようです。
    例えば、目に細胞と肝臓の細胞では違ったり、

    これらを称して 一般的には

    波動

    という概念でとらえていますが、一般的には 

    波動=オカルト

    ととらえられしまいます。ましてや、霊的なものでもない。超微細エネルギーはあくまで

    最先端の科学

    であり、オカルトとは一線をかくしたいと思っています。

    じゃあ、何なのか

    我々の間では揺らぎのエネルギーと呼んでいます

    開発者は超微細振動

    と呼んでいます。その超微細振動は地球上に生命が誕生したときからすでにあった、もっと言えば、宇宙が出来上がったその瞬間からあるモノだと考えています。

    一番判りやすい例が です。

    薬というモノは

    何故効果があるのかという事に関しては、ほんとうは判っていない。しかし、こういう成分を調合して、体内に取り入れれば、身体に対して確かに効果があるものなのです。

    もっとわかりやすい具体例を言えば

    H2ブロッカーとい物質は、胃酸の分泌を抑える働きがあります。薬は体内にある分子にくっつき、その仕事を邪魔したり、働きを助けたりする事が目的とされています。
    H2ブロッカーが体内に取り込まれると、胃の粘膜の細胞壁にあるヒスタミンH2受容体に結合して胃酸の分泌するスイッチをOFFにしてしまいます。ヒスタミンといえば皆さん聞き覚えがある人もあるでしょうが、花粉症の人は、抗ヒスタミン剤とい成分を処方去るはずです。この抗ヒスタミン剤という成分は、H1ブロッカーと呼ばれているモノです。
    花粉症の症状が出る経過は、鼻の粘膜等に花粉が入ると抗原抗体反応がおこり、そのヒスタミンは鼻の粘膜にあるヒスタミン受容体と結合し炎症が起ります。その結果として、くしゃみや、鼻水が出ます。H1ブロッカーはヒスタミンに似た構造の化学物質で、先にヒスタミン受容体にその化学物質が結合していれば、その後体内から、ヒスタミンが放出されたとしても、アレルギー反応を抑えることが出来る。

    ちょっと難しい話になりましたが、

    薬というものはたいがいが詐欺師的存在

    ということなのです。だからいつまでも欺せるわけではないのです。飲み続ければ、効果は次第に薄れていきます。
    また、H1ブロッカーを処方したからといって、花粉症そのものの病気を治すわけではない。あくまで症状を緩和するたものものであります。

    ちょっと話が脱線しました。

    H1ブロッカーのHとはヒスタミンのこと、ここで不思議なことは 同じヒスタミンという物質であるにもかかわらず、受容体が異なるとその役割は一変するのです。

    このことは未だ現代科学を持ってしても謎とされている部分です。

    超微細エネルギー的思考では、受容体は「超微細振動」を常によりどころとして活動していると考えているのです。

    もっとおおざっぱに言えば、細胞は超微細振動をレーダーとしてとらえ、活動しているのではないか?

    と思っているのです。

    受容体(じゅようたい、receptor)とは、そもそも、「外界や体内からの何らかの刺激を受け取り、情報として利用できるように変換する仕組みを持った構造のこと」をいいます。

    私たち、超微細エネルギーグループでは、

    情報=超微細振動

    ではないかと考えているのです。


    それでは超微細エネルギーとは何なのでしょうか。

    超微細振動の歪みを平均化するエネルギー

    だと考えていただければよろしいと思います。

    超微細振動は常に平常であるわけではありません。だから、超微細エネルルギーというゆらぎ

    荒れた波長をクリアーするのです。

    B2007-11-21-6.jpg



    B2008-6-14-2.jpg


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    プロフィール

    天使

    • Author:天使
    • 広瀬 学 作家
      ちょっと笑える不思議な世界の裏話
      非常識で最先端の幸せに成功する法則

      執筆

      オプティマルライフ株式会社
      代表取締役

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