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    QTP クォンタム・フォトDVD発売

    ついに発売になりした

    本当はこのDVDを発売したあとに、CDの加工処理という具合に話を進めようとおもっていたのですが、

    あまりの音のすごさに 

    CDから発売となってしまったのです。

    こんなにすごい技術ですが、QTP クォンタム・フォト、本来の目的は

    究極の癒しなわけです。

    今世の中では本当に心が病んでいる人がたくさんいます。そんな人が少しでも改善していただければ、という発想から
    このDVDが出来上がったわけです。

    あなたの心に生きる喜びと希望の光を灯し
    幸せな人生を創造するために・・・


    さっそく試聴してみました。

    B2010-1-24-1.jpg

    開封すると DVDが登場。

    B2010-1-24-2.jpg

    再生すると このマークが登場します。

    B2010-1-24-3.jpg

    いよいよ本編再生

    音が出た瞬間

    うぉおおおおおーーーーーーー

    く、空間が歪む

    まるで自分が宇宙遊泳でもしてるかのような気分になります。

    宇宙に行った事がない私が何故わかるのか という突っ込みはやめてくださいね。笑)

    B2010-1-24-4.jpg

    出てます。出てます。

    何か特殊なエネルギーがガンガン出ているのが私にも分かります。


    B2010-1-24-5.jpg

    すごすきま。はっきり言ってこれ以上何も言えません。しかし、確実に場の空気が変化して異空間につれていってくれるのではないかと思います。

    ここから先はDVDの説明とさせていただきます。

    B2010-1-24-6.jpg


    クォンタム・フォトヒーリングDVD「ヒーリングライト~癒しの光~

    癒しの光(映像)
    ヒーリングエネルギーは光として放射すると効果が高くなるといわれます。映像は光の集まりです。しかも電球などのように眩しくないので、いつまでも美しい映像を見つめていられます。映像にヒーリングエネルギーを乗せて放射するにはDVDが最適!


    癒しの音(音楽)
    音は空気を振動させてエネルギーを伝達する波を作りだします。エネルギーが広がる波を作るので、一気に磁場の波動を変える格好のツールです。

    回転のポジティブエネルギー
    DVDが再生するときの回転が、ポジティブなエネルギーのヴォルテックスを作り出し、ヒーリングエネルギーの効果をさらに高めてくれます。

    幸運の引き寄せ
    音は空気を振動させてエネルギーを伝達する波を作りだします。エネルギーが広がる波を作るので、一気に磁場の波動を変える格好のツールです。

    多くの人を同時に癒す
    人が多く集まる場所(サロンや病院などの待合室、レストラン、カフェ、公共施設など)で再生すれば、一度に多くの方の癒しに役立ちます。


    純粋な意図から誕生…だからエネルギーが清らかで癒し効果抜群!
    このDVDは、多くの方の無償のサポートによって誕生しました。瀬戸龍介氏からのホ・オポノポノソングの無償提供。阿部正監督からの映像と音楽の無償提供と制作協力。その他多くの方々の、癒しのエネルギーを世界に広げ、平和な世界を実現させよう!という純粋な意図とサポートのおかげで形になりました。エゴが一切かかわることなく制作されたDVDは、より純粋で美しいヒーリングエネルギーの封入が実現しています。この清らかな癒しを、ぜひ多くの方々にご体験いただきたいと思います。

    QTP クォンタム・フォト ヒーリングDVD「ヒーリングライト~癒しの光~」
    \6,930税込(本体\6,600) 全2曲・約16分(各約8分)
    1曲目は、あらゆる問題を解決して心を癒し、幸せを引き寄せるハワイの秘法を音楽にした「ホ・オポノポノ ソング」と、美しい映像のコラボレーション。感情を癒して幸福感をもたらす心の癒しに適した作品。
    2曲目は、意識を宇宙へと飛翔させ、魂本来の自由さを取り戻させるような作品。優しく清らかな音楽と、宇宙や幻想的な映像とのコラボレーションで、見ているだけで意識が広がり、心地よい浮遊感に満たされます。

    マカバオルゴン オメガ処理 自宅試聴

    DIA_1stさんがマカバオルゴン オメガ処理 の感想をいただきました。
    B2010-1-16-2.jpg



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    Ω(オメガ)処理の自宅試聴報告
    DIA_1st
    マカバクリスタル3個と仁オルゴンのΩ(オメガ処理)バージョンアップをして貰いました。
     早速私のディジタルアンプの上にマカバクリスタルオルゴンΩ1個を載せて
    いつものCELTIC WOMANをかけてみました。
    こんなにマカバクリスタルオルゴンΩ1個で違いが出るとは凄いです。
    今までのマカバクリスタルオルゴンも凄かったのですが、
    効き目は1.3倍位に増えている様に聞こえます。

     今までよりもオーディオ的に正しい方に向かっているようです。特に子音の聞こえ方が凄くリアルです。しかも鋭さが出ないのが嬉しいです。これは良いです。

     従来より高音域の効果が高く、繊細さが増し、高い方への
    音の伸びがあります。
     次にマカバクリスタルΩを3個にして聞いてみました。
    今度は空間表現がかなり良くなります。S/N(ノイズが減る)が良くなった感じで細かい音が非常に良く聞こえます。やはり3個使いは良いです。
     そして、次は仁オルゴンΩを加えて見ました。マカバクリスタルΩ3個+仁オルゴンΩです。
    この表現力は凄いです。今までCELTIC WOMANのオーケストラに立体感や奥行きはそれ程感じていなかったのですが。各楽器の位置が分かる様になってきました。
    そしてそれが混ざりあってハーモニーが生まれる様子が聞き取れるのです。
    これは快感です。フィドルの潤いある響きが良く聞こえます。
    これ無しでは聞く気が起きません。
    本当に素晴らしい商品だと思います。
     健康面はこれから試します。
    最初の報告はこの辺りで締めさせて頂きます。

    気音泉 モニター報告 その3


    モニター様感想ありがとうございました。

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    東京都 S様

    気音泉 のモニター報告になります。

    まず 買ってすぐCDウォークマンでヘッドホンで聴きました。
    かけた時から 耳からじわーっと両腕に何かが充填される感覚がありました。

    おおこりゃすごい いい感じかもそのあと音楽CDに変えてみると、
    おー 確かに音が良くなる くっきりする でもボリューム下げないといかんわ・・・(音量が上がっている)
    しかも生っぽい いい感じですさらに自宅のCDチェンジャーにかけてみました

    うーん
    無音・・・何がおきてるかわからんやっぱり1回目のウォークマンのようなインパクトは無いか・・・慣れてしまっ
    たかもそのあと音楽CDに変えてみると おおー くっきり生っぽい いい臨場感かもさらにDVDプレーヤーからTVのスピーカに流してみました。
    その後 TV番組(サッカー中継)に戻したら

    !! 何じゃこの臨場感は? すごい・・・
    スタジアムの空気が再現されているような気が・・・


    どの機器も音の響きが忠実に再現されるような印象を受けましたさらにいいかもと思ったのが
    1日1回CDチェンジャーでかけて4日目? 何故か音量が小さくなったような・・・
    おかしいなもう元に戻っちゃったのかな・・・

    と思ってまたボリュームを戻してみたところ

    お? へー・・・

    以前はあったはずの 音から感じるストレス が無い何故か聴いてても全然疲れない
    ・・・何なんだろうこれは?
    というのが今日までの状況になります。
    ちなみに体にはどう影響があるのかは鈍いせいか実感がありません・・・
    かけ続けるとまた何か変わるかもしれませんが

    では

    QTP クォンタム・フォト CD その4

    早くも話題沸騰のQTP クォンタム・フォト

    今のところエンポケで試聴したお客さんでその違いをわかる人率

    100%です。

    それってとってもすごいことだと思っています。

    この2枚のCD シールを貼っていなければまったく見た目はかわらないのですが

    音はまったくの別物になっています。

    B2010-1-23-1.jpg

    宮城県のkさん さっそくレポートをくれました。感動の様子が私にまで伝わってきました。

    究極の加工処理だと思えてなりません。

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    宮城県 k様

    『QTP クォンタム・フォト』CD、先ほど到着いたしました。
    まさか、こんなに早く到着するとは思ってもいませんでしたので大変驚きました。

    職場への帰還準備をしていたもので、火を落したばかりのメインシステムに慌て
    て火を入れ直して試聴してみました。

    わずか数曲聴いただけですが・・・、

    「絶句!」・・・・・・・・・・・・・・、(・の長さからその衝撃度をお察し
    下さい、笑!)
    信じられませんが、確かに「DPAT・X1」のメモリー再生音よりも、CD直接再生音
    の方が明らかに上です。
    今回処理していただいたCDはすべてボーカルですが、その音の変化は・・・、

    ①声がピュアになり限りなく肉声に近くなる。
    ②背景のざわつきが一掃され静寂感(透明感)が向上
    ③音奥行き感と中央定位感が向上

    といった感じです。
    「うーん!」
    DPAT・X1のメモリー再生こそ最強だと思っていた規定観念がもろくも崩れ去りま
    した。
    なんだか、嬉しいやら悲しいやら複雑な心境です、笑!

    なにはともあれ、またまた「目(耳?)からウロコ」的なすばらしい体験をさせ
    ていただき、どうもありがとうございました。

    まずは取り急ぎ、御礼とご報告まで。


    ミスターXからの伝言------その2

    B2010-1-17-1.jpg

    ●なぜ、置き物ではなくて、CDでなければならないのか?

    エンゼルポケットのお客様方、大変にお世話になっております。
    れんげ工房です。
    新発売のヒーリングCD「気音泉~魂の蘇生~」について、数回に分けてご説明させていただきます。

    さて今回のテーマにもありますように、気を出すだけなら、「ゴールドチップ」のような置き物でよかったはずです。
    また、複数の気や波動プログラミングだけでよければ、「清浄」と同じ作り方でよかったはずです。
    なぜ今回はCDにしなければならなかったのか。
    これについてお話しさせていただきます。

    例えていうならば、
    ・足つぼゴロゴロマッサージ機と、人間による足つぼマッサージの違い
    ・多彩なプログラミング機能つき全身マッサージ機と、プロあん摩師のマッサージの違い
    ・MIDI演奏と、生演奏の違い
    ・ロボットの声と、人間の声の違い
    ・CG映像と、実写映像の違い

    ここまで言えば、AVオーディオ界の通である皆様には説明の余地もないものと考えます。

    人間こそが、無限のバリエーションを持ち、繊細な動きができるのです。
    いくら分析してもプログラムしても、リアルな動きは再現できるものではありません。


    また、究極には、
    人間こそが人間を癒すのです。

    あそこの経絡を刺激して、●な気を●へ流して、△な場合は×から抜いて・・・
    この人の肉体が望んでいる箇所に、正気を入れて・・・
    この人の魂が望むエネルギーを集めて注入・・・
    この人の後ろにいる存在が望むように・・・

    こんなことは、絶対にモノやプログラミングではできないことなのです。
    既存の優れたグッズはそれぞれの役目や使い方があるので、否定するものではありません。
    ただ、このCD「気音泉~魂の蘇生~」では気功治療における一つの限界突破を事例として証明し、
    なおかつ万人の魂の癒しを実現し、万人の魂の蘇生をサポートしたいという願いがあったのです。
    そのためには、「動き」を記録し、「動き」を再現できるメディアが必要であったのです。
    そこで、CDを使うことにいたしました。

    当然、お客様一人ひとりが治療室に来られ、完全オーダーメイドされた気功治療を受けられることが最高であることは確かです。
    そこまでのクオリティーは絶対に無理でしょう。
    では、今回の商品開発はやめるべきであったか?
    いや、そうはいかないのです。
    オーディオと同じです。
    毎日、生演奏を聞きに行く人なんていないのです。
    時間の問題、金銭の問題もあります。
    毎月一回だってコンサートに行くことは、多忙な現代人にとっては困難でしょう。

    直接治療まではいかないが、それ相当な気功治療が毎日受けられたら、体が楽になる人がどれほどいることか。
    遠隔治療だって、どこでもそれなりの金額です。
    ある程度カスタマイズされた遠隔治療が毎日、好きなだけ受けられたら、どれほど楽になるか・・・
    自覚がないだけで、無意識の次元で待っている人々、肉体がそれを欲している人々、魂がそれを望んでいる人々が限りなくいるはずである。

    CDで、断行するしかない・・・

    こうして、ヒーリングCD「気音泉~魂の蘇生~」プロジェクトが始まったのです。

    4月10日 OjiSpecialイベント

    イベント情報

    4/10(土) 17:30~ OJI Specialイベント

    内容★  試作品 ダンボール DPAT ← 謎~そしてまた謎

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    第22回ミュージック・ペンクラブ音楽賞

    ◆録音・録画作品(日本人アーティスト)

    「ソフトリー・アズ・アイ・リーヴ・ユー/マーサ三宅」(ティートックレコーズ/ XQDN-1021)
    受賞

    B2010-1-22-1.jpg

    おめでとうございます。この様子は近いうちご報告いたします。

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    どっちがオカルト

    ① CDのマスターをコピーすると音が悪くなる

    ② CDにエネピッコをかける(波動を入れる)と音がよくなる

    この疑問にあなたならなんと答えるでしょうか。

    私は両方オカルトだと思っています。

    でも世の中の多くの人は②をオカルトとよぶのでしょう。

    以前も、エネピッコについて質問されたので「エネピッコすごいですよ」と答えたら、「やっぱオカルトですよね」と冷めた目で見られました。

    その同じ人が、T-TOCのマスターCD-Rについて質問して、「やっぱりマスターCD-Rはすごいですか」と尋ねるので「そうですね、市販のプレス盤に比べれば、かなりいいと思いますよ」と答えると

    「やっぱりな。~CDはコピーすると情報量はどんどん下がっていくからな」

    といわれたので、

    「それってオカルトじゃないですか。」

    と答えると 急に「そんなの常識じゃないんですか。~」

    と疑い目で私を見つめました。

    「どうして、そう思うんですか?」と尋ねると

    「だって明らかに音が悪くなるからですよ」

    と答えるのです。

    どうもマニアの間では、デジタル情報であってもコピーをすると情報量が低下すると思っている人はたくさんいるようです。(MP3なら別ですが)

    でもこういう話は1度や2度ではないのです。

    ちなみに T-TOCレコーズのマスターCD-Rが何故音がよいのかというと、マスター盤は、その場で釣った魚をそのまま3枚におろして刺身で食べるからなのです。ようは何もしない、生の素材をおいしくいただく。生撮りした音をぶつ切りにして、そのまま提供している。
    市販のCDはマスターリングという工程がはいって、いわゆるお刺身が、マグロカルパッチョ風味になってしまうからなのです。


    ただ、世の中の90%以上の人はマスターリングした音の方が好きだと思います。

    だってマスター盤には味がまったくついていないのですから。・・・・


    確かに、コピーをすると音は変わると思います。でも情報量が下がるというのはまったく別の問題だと思う。

    じゃあ何故音が変わるのか

    1.メディアの違い
    2.PCドライブの書き込み精度の違い

    たぶん常識的に考えると

    たぶんこれに尽きると思います。

    今から7年前 DPAT01を販売するとき散々こんな話は議論しました。

    でも最近は、ちょっと思考を変えて考えています。


    それは何かと申しますと

    「やっぱ波動なんじゃないのか。~」


    ようは、コピーすると波動が変わるんですね。それが一番音の変わる原因なんですよ。


    多分またオカルトといわれるかもしれないでしょうが。←たぶん事実です。・・・爆)

    『QTP クォンタム・フォト』 その3

    トレーに入れて

    1枚1枚チェック。・・
    じっくりと試聴しました。1音出るたびに、喜びが脳天までくる感じ、そして体の中のエネルギーが洗われていく感じです。

    そして気がついた事が、

    それぞれ特徴が違う ということでした。

    ふつう「○×処理」とかいういとそれぞれ特徴があるはずなんだと思います。
    でもこの処理は各CDにおいて、音の特徴が異なって聴こえました。

    これは不思議です。 

    例えば 「土と水」 これは 5枚の中で唯一の生禄 ワンポイント。

    B2010-1-21-3.jpg

    音の生々しさがさらに拍車がかかります。
    3曲を再生すると 

    せみの音なりっぱなし状態

    音楽の躍動感が飛躍的にアップし、勢いのある音になります。

    それに比べ 長い間 〜キロロの森〜

    曲は非常に好きだし、この2人は歌がうまいな、と思っているのですが、DPAT02で聴くと音を加工していることが良くわかる、けっこう強調感のある音に聴こえてしまうのです。

    B2010-1-21-4.jpg

    しかし、QTP クォンタム・フォトCD処理すると、

    つやが出て、やさしい音になる

    この2人のハーモニーが最大限に生かされている感じです。

    「私がこう聴こえてほしい。」と思うように聴こえてしまいました。


    土と水 と 長い間 〜キロロの森〜 

    聴こえ方真逆です。

    ブルー・ミッチェル  Blue's Moods
    B2010-1-20-1.jpg

    このCDは適当に距離感があるから好きなんです。楽器とマイクの位置バランスがとてもよい。
    トランペットは人様が言うほどきつい音じゃない。しかし、通常ボリュームをある程度上げて聴かないと、実在感がなくなってしまう。

    QTP クォンタム・フォトCD処理すると

    圧倒的音の実在感を感じました。

    驚くことに、ベースの音が激変するんです。これは、いままで無かった傾向です。

    B2010-1-21-5.jpg

    オフコース 2000年 ベスト盤

    これは泣ける。・・・

    実在感では一番すごかった。・・・

    私自身はほぼパーフェクトだと思いました。これは非常に価値のあるCDと生まれ変わったように感じています。

    小田和正、鈴木康博 ともに声はリアル増大で、ちょっと違う世界に引き込まれる感じです。


    テレサ・テン 永遠の歌声

    B2010-1-21-6.jpg

    DAPT02で聴くと、音の加工が目立ちます。声や音楽はいいと思うのですが、なにせ厚化粧の感じが否めません。

    しかし不思議です。

    厚化粧を一度溶かして、薄化粧にしたように聴こえてしまいました。

    だからすんなり心地よく音が耳に入ってくる。


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    総括

    神出鬼没

    すごくアットランダムに音が変わるのです。『QTP クォンタム・フォト』 に特徴や傾向はありません。

    まるで音の職人が、その一個一個プラグラムを変えてしまうようです。ただ通常のCDでは絶対に聴くことのできない音を再現してくれるはずです。

    ただ、CDを送る前に必ずバックアップをとっておいた方がよいでしょう。

    そうしないと、本当の音が何なのかがわからなくなってしまうから。

    振り返ってその音の違いを確認してしまうと、あまりにビックリして腰を抜かしてしうかもしれませんね。

    恐ろしい

    『QTP クォンタム・フォト』 その2

    すっかり私が気に入ってしまった『QTP クォンタム・フォト』CD

    その音のよさは

    場外ホームラン級だと思っています。

    オーディオというのは実に困ったもので、装置のレベルを高めて再生する音を良くしていくと

    よい音の入ったCDはよく聴こえるが、悪い音の入ったCDは悪く聴こえるのです。

    このことを否定する人は、オーディオの何たるかを、まったく理解していないか、脳内で妄想だけがめぐりめぐっている人だと思っています。

    あとCDの音というのは、ある極限まで純度を高めて再生すると本当によい音にはならない。

    オーディオマニア、音楽ファンの人の中には、いまだにアナログレコードやカセットの愛好家がたくさんいます。
    その人たちは「CDの音は硬くて、冷たくて聴いていられない」と言う人が多いです。うちに来るお客さんの中でも、そのように言った人はたくさんいます。

    なぜでしょう。

    私が思うにデジタルの音というのはどんなにきれいな録音をしても

    音自体に実在感が無い

    じゃないかと思うのです。デジタルというのは、DAばかりでなく録音するときにADもやっていわけですね。

    以前録音したときにすでに缶詰状態と言ったことがあると思うのですが、私が思うにすでにデジタル録音したときに情報量は相当落ちている。ADといういのはせっかく入ってきたアナログ情報を0101のデジタルに変換してしまうわけですから。

    ここから先はオカルトですが

    アナログ録音の場合は、音がつながっているいると同時に、演奏者の「喜怒哀楽」という気の感情部分も一緒に録音されてしまうんじゃないんだろうか。

    私は『QTP クォンタム・フォト』CD を聴いたときに、

    これはデジタルの音を超越した 

    と思いました。もうすでに「音がいいとか悪いとか」そういう次元ではないんです。

    おそらく、アナログレコード LPとかSPとか聴いている人も「同じような感覚なんじゃないのか。」と思うわけです。

    ダイナミックレンジ、SN比、スクラッチノイズ、などLPには弱点はたくさんありますが、アナログが好きな人にとってそんなことはあまり気にしていないのではないか。

    アナログのよさは やはり

    ぬくもり、実在感にあるのではないかと。・・・・

    ところで今日私自身が自腹でお願いしたCDが到着しました。


    B2010-1-20-2.jpg

    みんなよく聴くCDです。ただ、ただすべてが完璧にいい音で録音されているかどうかは別の問題です。でもだからといって優秀録音盤だけ聴くなんて、野暮なことは私にはできないわけです。

    さっそくQTPシールを貼りました。私は勝手に「悪魔の封印」と呼んでいます。

    B2010-1-20-1.jpg

    楽しみで楽しみで、ぶっちゃけ音楽を聴くのがこんなに楽しみなのは久しぶりです。

    そしていざCDをDPAT02のトレーに

    今日はここまで また続き書きます。



    気音泉 モニター報告 その2


    B2010-1-17-1.jpg


    宮城県 YK様

    『気音泉~魂の蘇生~』のモニター感想

    今回はありがとうございました。
    Webで商品を見た瞬間に「これは効く!」という確信が有り早速モニターに応募しました。

    無理を言って早く送っていただき、届いて早速、家族で試しました。
    当日は一日中出かけていてずいぶん疲れていました。
    私は肩こりで肩がバリバリ、かみさんは疲れて食事の支度をしたくないって顔で
    普段だと不機嫌になるのが常です。
    CD『気音泉~魂の蘇生~』を再生しているとまず、
    ・肩の力が抜けて軽くなった。 
     肩こりがなくなってしまいました!
    ・部屋の空気がすがすがしく感じる。
     高原の朝のような雰囲気です。
    ・寒い日だったので足が冷えていましたが、すぐに暖かく感じた。
     最高気温が5℃で朝から出かけていたので部屋も冷えていましたが、すぐに暖まったように感じました。
    ・頭がすっきりしてきた。
     すーっとさめたような感じで冴えたような広い空間にすっと立っているような感覚がしました。

    かみさんは普段だと料理をしながら疲れが増していき、食事ができあがる頃にはげんなりしているのに、
    今日はなんと元気になってきたと言いました。
    部屋の空気もさわやかに感じ、体が軽いと言ってました。

    就寝時、布団に入ったのですが、へその下(丹田というあたりか?)が暖まっている感覚がありました。

    別の日に車でCDを再生しながら高速で120km走りました。
    車の中の空気がさわやかで、気持ちよく運転できました。
    その日のうちに車からCDをおろしたのですが、次の日もそのすがすがしさが残っていました。

    ステレオの再生もCDをかける前後でやはり違います。 リアリティーが増すように感覚がありました。
    これは機械に効いているのか、部屋に効いているのか、それとも人間に効いているのか? そのすべてか?

    理由は分かりませんが、とてもいい感覚が得られ、感謝しています。

    また、すばらしい商品を紹介してください。

    今回はありがとうございました、またよろしくお願いします。

    ハート∞フル イベント報告

    つい先日ハート∞フルのイベントが行われました。
    参加されたお客様で、早くもイベントを報告してくれた方がいらっしゃいます。
    ご好意に甘え、ここで発表させていただきます。


    下の写真は 仁(オルゴン)プラス マガバオルゴンインシュレーターです。

    B2010-1-19-1.jpg

    うーん美しい

    この作品には美があると思っています。Ω処理もすごかったです。


    ハートフルイベント報告 by DIA_1st
    ハートフルがまた凄い事をやってくれました。新しい処理が開発されました。
    この処理により今迄のハートフル製品が更に凄い事になります。現在新処理を実験しているのは、ガラスを使った製品のみの様です。今後紙を使用した製品も試して見るとのことでした。今回はその処理名をΩ(オメガ処理(仮称))
    としておきます。

    本日持ってきた製品はそのΩ処理をしたオルゴン
    美ボール、マカバクリスタル、仁オルゴンの3製品です。まずはただのオルゴン美ボール(ノーマル)を聞きます。
    アンプ、DAコンバーターの載っている台の上に3個機器を囲む様に機器の周り(下)に配置させました。
    おお!結構効きます情報量少しアップ、聞き易さ少しアップです。以外と効きますね。

    次にΩ(オメガ処理)を行ったオルゴン美ボールを置きます。
    結構良くなります。情報量少しアップしています。これは気持ち良いです。音声が広がり、音で空間が埋まる感じ
    がします。いいですね。次にマカバクリスタル1個使いを試します。ノーマルでの試聴ですが先程のオルゴン美ボールΩよりもノーマルのマカバクリスタルの方が音は良いです。そして、マカバクリスタルΩを試します。
    やはり先程と同様に空間表現力が増します。気持ち良い変化です。
    そして、本日の最後は仁オルゴンです。
    これもノーマルを聞いてからΩ処理したものを聞きましたが、凄く気持ち良いです。音が天に昇る様に聞こえます。
    高さ方向の表現力が増したのか、何でも音が高く聞こえるかは判断出来ませんでしたが、スピーカーの右と左の空間
    が音で埋め尽くされる様です。そして高い位置からも音が聞こえてきます。
    仁オルゴン+Ω(オメガ処理)は最高に気持ち良いです。

    次に仁オルゴン+Ω(オメガ処理)を使って体を治療してもらいました。最近長時間残業で体が疲れ気味だったのですが、ずいぶん調子がよくなりました。但し、この製品は効きすぎて好転反応(一時的に体の調子が悪くなる)
    がでる可能性があるとの事ですので様子を見ながら使う必要があります。
    一度にやりすぎは禁物の様です。このような問題点があるのですが、好転反応はたいていの健康機器
    にありますのでそれらと同様に最初は「やりすぎない」のが良いと思います。

    さてこの様に素晴らしいΩ(オメガ)処理ですが、まだ出来たばかりで
    販売方法も価格も未定とのことでした。早い時期に販売されることを願います。

    PS.我が家にオーディオ評論化が来た時に、仁オルゴン有無の音の変化を聞かせた所、「何ですかそれ!」と言って
    製品名をメモして帰りました。天地仁オルゴンシリーズは凄い性能を持っていると思います。絶対に御買い得です。
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