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    気音泉 貸し出し 試聴 その1

    東京都のI様に気音泉を貸し出ししたら、感想を送ってくれました。

    大変ありがとうございました。

    皆様、貸し出し試聴いつでも受けつています。

    B2010-1-28-1.jpg


    【感想】
    最初は、仰向けに寝てしずかにCDを流して感じてみました。
    すると、予想通り?手足がチリチリしてきました、、そしてだんだんビリビリと。
    そしてそのうち、全身が なにかボワァ~~っと膨張したように感じになりました。
    と同時に、全身が霧のベールに包まれている感覚。。。心地いい…安心感…別世界…
    あとは、少しの間、眉間のところにムズムズ感、圧迫感がありましたね。

    で、体験し終わった後、カラダがだるくて仕方ありませんでした。
    直後~しばらくは、アタマもボォ~っとして歩くと平衡感覚がおかしいようなフラつ
    く感じがありました(^_^ゞ

    CDから何かが出てると思うと不思議でしょうがありませんが、これはスゴイ作用をす
    るなぁ~とびっくりしました。

    で、私の場合(とくに慣れないうちは)寝る時にやればイイんじゃないかと思い、
    ずっとCDをまわしっぱなしで一晩寝てみました。
    すると、朝の目覚めのイイこと! そしてなにより朝から気力が充実していました。
    まさに「動ける」一日を過ごせました! これは予想以上の すごくありがたい効果
    でした。

    一週間試聴させていただいた感想としては、
    昼間もずっと再生しぱなっしという方法もいいけれど、ピンポントできちんと感じて
    使うのもかなり効果的なんじゃないかと思いました。例えば疲れた時とか気分が落ち
    込んだ時とか…そうするとこのCDの有難味がよくわかるんじゃないかと。

    あとは、毎日使うなら、就寝中ですね!
    これで毎晩カラダがリセットされて、メリハリのある自分自身のリズムがととのって
    きますね。「眠る」ということはこういうことなんだと気づかせてもらいました♪

    タカダイオン電子治療器 24

    イベント情報

    6月12日(土) 17:30より 

    OJI Specialイベント を開催します。
    内容;DPAT-SEVEN 64 メモリープレーヤー 初公開
    入出力完全バイナリーデータ一致の世界を堪能しましょう。

    -----------------------------------------------------------------------------------------

    低放射線ホルミシス

    世間では大部知られるようになってきたようです。

    エンゼルポケットでは歴史が古く、キューレットのネックレス ブレスレットが元祖です。

    今では装いも新たに下の写真のようになっています。

    B2007-9-4-1.jpg

    このシリーズでは、ナノシルバーコインが一番放射線が出ていました、

    B2006-6-19-4.jpg

    マイナスイオンというと、なんとなく胡散臭いと思われるかもしれませんが、放射線を放出したものを体に直接当てるという行為そのものは、まさに

    低放射線ホルミシス効果

    そのものなのです。

    その放射線ホルミシス効果は絶大で、実際にお医者さんがホルミシスルームを作り、治療に使用しているほどです。

    また日本では、玉川温泉、三朝温泉など ラジウム温泉で病気治療をしてる人がたくさんいます。
    またヨーロッパでは、バドガシュタインという地が有名です。

    ここで話をタカダイオン電子治療器に戻します。

    タカダイオン電子治療器を開発した、高田先生は

    もともと放射線医学やコロイド化学が専門だったのでした。

    研究を進めていくうちに高田博士は血清絮数反応は激しく変化する事を発見します。そして、その変化は、太陽の黒点活動が地上に照射する電離線(太陽の放射線)の変化が人体の血清に影響を与えていることを突き止めました。さらに、実験的に放射線を与えるなどして、血清絮数反応の変化を調べた結果、放射線の変化と体内に発生する電子量の変化に密接な関係があることが分りました。このことにより、タカタイオン電子治療器が発明されたのです。


    ようするに放射線を当てたときと同じような状態にするために

    タカダイオン電子治療器が開発されたわけです

    私はタカダイオン電子治療器、ホルミシス温泉母岩、キューレット ネックレス、ブレスレット、アンクレット はほぼセットで使用しています。これはある意味究極の健康器具。広瀬 "三種の神器” です。

    今、大学ではさかんに低放射線ホルミシスの効果を研究しています。

    21世紀の医学は、低放射線ホルミシス抜きで語ることが出来ない日が来るであろうと思っています。

    6月12日 OJI Specialイベント 

    イベント情報

    6月12日(土) 17:30より 

    OJI Specialイベント を開催します。
    内容;DPAT-SEVEN 64 メモリープレーヤー 初公開
    入出力完全バイナリーデータ一致の世界を堪能しましょう。


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    皆さんは もうご覧いただエンポケムービーけたでしょうか。

    B2010-2-18-1.jpg

    今回はクロックの話題でした。

    私が始めて西出さん出会った時は、世の中では外部クロックが大流行の時でした。

    よくその時お客さんから

    CDトランスポーター+ 高精度DAC + 高性能外部クロック 


    DPAT01ではどちらが音がいいの。・・・

    という質問が来ました。

    でも、本当はその質問自体が本当は間違っているのですね。

    DPAT01が求めたものは、ジッターを減らすことであって、クロックの精度を追求したわけではない。

    ただ、DPATのように低ジッターのメモリー再生に高精度クロックを組み合わせるとやはり凄い音になる。

    それが本当の答えだと私は思っています。

    B2010-2-18-2.jpg

    上の写真はセシウムクロックですが、DPAT-PROをセシウムクロックと同期した時の音はやはり凄かった。

    もう7年くらい前の話です。

    でもやっぱり、メモリー再生

    PDMプレーヤーで再生しなければ駄目なんですよね。

    ただ、今回のDAPT-SEVEN64のクロックは、それをも遥かに上回るだろうと思っています。

    だって世界初の技術が

    いろいろと投入されているからです。


    Instrument Reference vol.1

    Instrument Reference vol.1

    を発売しました。
    これは凄いものです。何が凄いのかといえば、この中身は

    マスターデータそのものだからです。

    ハイエンショーに行ったとき、金野さんに久しぶりに会ったのですが、そのとき「何これ新譜」と尋ねると。

    B2010-2-17-2.jpg

    いや~これマスター音源なんですよ。

    えええええーーーーげげげっげ そんなことししていいの レコード会社が

    と思わず絶句。・・・ レコード会社がマスター音源 WAVデータをそのまま販売するというのは、通常ありえないことなんです。 昔だったら、マスターテープをそのまま売るようなもんです。


    今野さんいわく 24bit192kで録音したデータを、そもままぶつ切りにしたらしい。

    いいの本当に、WAVじゃコピープロテクトかけられないし、コピーし放題だし、この音源でCD作って海賊盤売られちゃう可能性もあるんじゃないの。

    というと
    そうなんです。だからコマ切れで、なおかつオムニバスなんです。

    という、危なすぎる 24Bit192kのデータを販売することにしました。

    ただハイエンドショーではすでに売られていました。

    B2010-2-17-1.jpg

    私の個人的な感想では、19,800円はあまりにも安いと思いますよ。

    B2010-2-17-5.jpg

    ちなみに 季刊オーディオアクセサリー誌137号特別付録として掲載されているCD01~10はInstrument Reference vol.1の音楽データ01~10と内容は全く同じものです。

    ただし付属されているCDはCD-DA 16bit44.1kです。

    Instrument Reference vol.1 24bit 192k WAVデータです。


    ここで注意点
    Instrument Reference vol.1は通常のCDプレーヤやDVDプレーヤでは再生することが来ません。WAVデータが再生できる専用の機器やPC(パソコン)で再生してください。


    いやぁ~、オーディオアクセサリー誌137号を購入した人は、ぜひこの Instrument Referencevol.1を購入して

    CDとマスターデータの音の違いをぜひ確認してみてください。

    ただ、初めての方は思ったほど変わらないと思うかもしれませんが、じっくり聴けば、その差は歴然としているという認識を持つことが出来るのではないでしょうか。


    オーディオアクセサリー誌 290ページです。

    B2010-2-17-4.jpg


    QTP ついに HDD Ipod登場 その2

    次はハードディスクです。

    ちょっとここで皆さんに誤解を与えたような気がしています。

    CDをQTP処理すれば、DPATの音を超える

    というメールやTELなどがありました。しかし、そんなことは全くありまん。
    私が言いたかったのは、CDをQTP処理すれば、ハードディスクよりも音がよくなると言っただけです。

    ちなみに ハードディスクにQTP処理すれば、CDよりも音はよくなります。

    というわけで、究極はHDDにQTP処理です。

    ただこれは、PCオーディオをやっている人に限られるでしょう。・・・

    しかし、ここで問題なのは、あくまで外付けHDDのみでないと使用は難しいです。

    何故なら

    外付けHDDならば、シールは簡単に剥がせるが、内部HDDではそんな面倒なことやっていられないからです。


    さっそくHDDで比較試聴開始。・・・
    エンゼルポケットの外付けHDDは2層式です。同じデータを上と下のHDDに入れて音を聞き比べれば、その違いがわかるはずです。早速聴いてみました

    え、。。。お、音の違いがよくわからん。

    何故だか音の違いはよくわからないのです。いろいろやってみましたが何度やっても音の違いがよくわかりませんでした。しかし、あることをしたときその音の違いをはっきり認識することが出来ました。

    それは、片方のHDDの電源を落としたときです。下の写真を見ていただけるとお分かりだと思いますが、上のHDDは、黄色のLEDランプが点灯しています。その状態がスイッチONの状態です。下のHDDはスイッチOFFの状態です

    B2010-2-15-2.jpg
    この状態で音を比較すると、ハッキリとその違いを認識することが出来ました。
    なぜ、そのようなことが起こるのか?

    おそらく、HDDの場合電源を入れていると、常に回転しているので、QTPのエネルギーがDPAT-02の中にいつも入り込んでいるからではないかと思っています。

    そして、さらに面白い実験を試みました。

    メモリー再生です。

    DPAT-02では、Perfect Direct Memory Playerという再生ソフトを使い音を再生することが可能です。

    私自身、世界最高の音楽再生システムだと自負しています。

    そして本来メモリーでは音が変わらないはずなのです。 ほとんどクロックが影響しない状態で、データも変わらないわけですから。西出さんがクロックのことを追求し続けて、でた結論がこのPerfect Direct Memory Playerだったのです。

    果たしてメモリー再生で音は変わったのか。

    答えはイエスです。

    しかし、やはり、音が変わるのは、QTP処理されたHDDの電源を入れたときのみに、その違いを認識できました。

    HDD同様、両方とも電源を入れた状態では、音の違いは認識できませんでした。

    ただこの話はもともと凄い話なのです。

    だってメモリーにデータが入って音が出た瞬間は、もうHDDからは縁が切れている状態なはずなのですから。

    そう考えるとほとんど お化けの世界の話ですよね。・・・


    結論


    QTPは意味不明。私が推測するに

    100年後の世界の科学なのではないだろうか?



    B2010-2-15-1.jpg



    QTP ついに HDD Ipod登場

    QTP クォンタム・フォト」
    ついに HDD IPODが登場

    まず私が実験しました。
    まず ipod から。これはいいです。何がいいのか。
    聴いていて疲れない。・・・音がよくなるということだけではなく、感覚的に安定する感じです。

    もちろん。IOPDだけでなく、ウォークマン等の音楽携帯プレーヤや、ポータブル録音機もこの価格で処理いたします。

    B2010-2-15-3.jpg

    シールを貼ることは忘れずに。

    B2010-2-15-4.jpg

    ここで興味深いことを発見。 

    QTPは、シールを貼ったまま同期してコピーしてはいけないということです。

    それはエンポケ常連のきゅうきゅうさんからレポートからでした。

    きゅうきゅうさんがCD-RWでテストしてくれました。
    要するに、その実験は、 「CDをPCにリッピングしてCD-RWに焼きなせば、元のCDよりも音がよくなるのではないか?」という

    掟破りの大実験でした。

    最初は結果から言うと惨敗ということでした。何故か。そこにはQTPシールが深くかかわっていたのです。


    しかし、ある方法でQTPシールをうまく使い見事きゅうきゅうさんは、

    元のCDよりもCD-RWの方が「よい音にすることができました。」

    そして、その秘密は私自身も分かりませんでした。

    つまり、この法則は、作り手も知らない、売り手も知らない。お客さんが発見した

    すばらしい法則なのです。

    ということで、きゅうきゅうさんが発見した。 
    「QTPを、ハードディスクやIPODなど何度もコピー消去ができるメディアを扱う際のとっておきの技。」をご紹介します。

    ただ知ってしまえば、なんていうことないことなのですが、こういうものを 「コロンブスの卵」というのでしょうか?

    きゅうきゅうさん回答

    CD-Rも共通ですが、焼き込み時には、シールを張っていないことです。
    あっち系であるQTP処理。デリバリーされた時にはシールが貼ってありません。
    使用者が貼って、封印することになっています。大事なお作法でしょう。
    封印してしまうと、逃げられないし、入るにも閉まっているわけです。

    つまりCD-RWならデータ消去するにも剥がしてから。焼き込みするときは
    その都度、剥がして焼き込み後に貼る。
    これはHDDであろうと同じでしょう。

    エンポケ・あっち系としては最も重要なお作法ですね。

    どうです?なんだ!そんなことか!でしょ?

    つまり今あるデータを消去して、新たに音楽を入れたり、新しい音楽データを追加したりするときは、いったんQTPシールを剥がしてから追加しないとだめですよ。

    という意味です。

    QTPシールで封印した以上、封印をとかなければいけません。

    そのことは、この間CD-RWで2枚シールを剥がして録音したものと、シールを剥がさないで録音したもので比較して、その音の違いを確認しました。

    全くの別物でした。正しいとしか言いようがありません。

    ちなみにバイナリーデータの確認も行いましたが、このCD-RWのデータは2枚とも

    バイナリーデータ一致しています。

    QTP処理には アッチ系なりの法則が成り立っていたのです。

    この次は、HDDの法則を紹介します。


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    天使

    • Author:天使
    • 広瀬 学 作家
      ちょっと笑える不思議な世界の裏話
      非常識で最先端の幸せに成功する法則

      執筆

      オプティマルライフ株式会社
      代表取締役

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