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    CURE-αの謎は宇宙の波動にあり。その2

    α-geniusを筆頭とした、Apollo製品で「音がよくなった。
    爽やかになった、温厚になった、ストレスが軽減された、融和の精神
    が生まれた。」という一連の現象は、下記文章にもあるとおり
    このα波が鍵を握っていると推測します。
    昨年12月にα-geniusの販売をするにあたって、
    私がもっとも驚かされた資料は、携帯電話の充電にα-geniusを
    使い、α波が増大したと言う資料をみせられた時でした。

    本当にビックリしました!!!!」 

    お暇があれば、こちらのブログもお読み下さい。

    昨日の続きです。

    さらに研究者としての視点から、「この『CURE-α』で流されていている超低周波音は、とても小さいレベルの音圧です。しかし、超低周波音は、音圧が小さければいいというわけではありません。『ある程度以上、ある程度以下』の音圧レベルの超低周波音でなければ、脳がα波にならないことが実験で割り出されています。そうしたある特定の音圧レベルの超低周波音が『CURE-α』には使われているのです。」という解説をしてくれました。
    b7-25-1.jpg


    そして、大変興味深い話題をひとつ。
    「ノーベル賞を受賞したある物理学者の権威が、宇宙の波動を機械で測定したところ、その振動は7.5Hzであったと示しています。
    そして、その宇宙の波動と同じ脳波を持つ人間が、『赤ちゃん』だと。
    7.5Hzの脳波の状態というのは、脳が全てのものを受け入れやすく
    、嘆いたり、悲しんだり、怒ったり、怨んだりすることのない、最高の生命状態だと言っていました。7.5Hzの脳波とはα波です(α波は7~11Hz)。つまり、脳がα波の状態になるということは、まさに赤ちゃんや宇宙レベルに近づくということ。能力開発や癒し効果にはもちろんですが、胎教などには最適です。」
    宇宙の波動と新生児の脳波が同じ7.5Hzというのは、単なる偶然のものとは考えられません。生まれたときの憂いない状態、全てを吸収し受け入れることができる脳の状態が「α波」であることを、興味深く受けとめたいものです。「使い方は、そのひとによっていろいろあるでしょう。小型化されて、その使い方の幅が大きく広がりましたね。
    b7-7-1.jpg

    集中力を高めるための練習を、この『CURE-α』でしていけば、やがては自分の感覚でα波状態を得ていくことができるようになります。そのための役立つツールになるはずです。
    自己啓発というと堅苦しさがありますが、この『CURE-α』は、自分を楽しみながら使える点がすばらしいですね。若い人から年配の世代まで、それぞれの可能性を広げてくれるものです。」と中野先生。
    さらに「不眠症などや神経症などに苦しんでいる人が多いようですが、薬やお酒に頼るのではなくこうした機械でリラックスを得てゆくと、身体を痛めず改善していけるようになるはず」と、能力開発だけでなく、
    身体の健康を取り戻して行くために、気軽に使ってほしいとアドバイスをしてくれました。超低周波音の有効利用により、こうした素晴らしい恩恵を与える「CURE-α」が完成したことを、
    心より喜んでいる中野先生です。

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    「「7.5Hz」を発見したノーベル物理学者」って、一体誰なんですか?とても興味あります。
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