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    高性能マスク明日入荷

    イベント情報

    2009年6月13日 17時30分~
    Oji-Specilaイベント

    1,ブレンドチューン 新製品発表
    2,新DPAT プリプロモーション (予定)
    段ボール版機器! A&Vフェスタのセンセーショナルなデビュー以来 久しぶりに登場! 
    多くの評論家が驚いた 段ボールなのに あの音質!
    今回は 新DPATを段ボール版で試聴します。

    ■64ビット対決 Windows 7 VS Windows Vista
    ■発売前の最新OSでの音質比較をメモリープレイヤーでマスター音源24bit96KHzとCD音源で行う予定です。

    -----------------------------------------------------------------------------

    明日、「花粉ヤニとりマスク」やっと入荷します。

    B2009-3-1-1.jpg


    5月末の状況とは違い少し落ち着きを取り戻したと思っていたのですが、ついにWHOが 「フェーズ6」まで引き上げました。

    長年お付き合いしているヒューマンネットワーク代表の大須賀さんに言わせると
    大変危険な状態になりつつある
    というお話しでした。

    そして、さらに5つの問題点を指摘しています。

    1インフルエンザは現在でも感染地域が拡大している
    2兵庫・大阪と成田のウイルス株は別種 現在はやや弱毒性でも感染力は強い
    3新型インフルエンザが強毒性に変わるの確率は高い ※研究者は変わらないはずはないと発表
    4インフルエンザの第2段階(今年の秋から冬にかけて)は強毒性になっている可能性もある
    5インドネシアでは強毒性の鳥インフルエンザで人から人への感染が進行中


    大須賀さんはとにかく人混みでは絶対にマスクを付けるよう強く勧めています。

    また今からいざというときにために

    マスクを備蓄する

    事がポイントと述べていました。 1人最低14枚 先月少しマスコミが騒いだだけで、マスクが店頭から無くなってしまったのですから、当然うなずける話です。

    私事ですが、家に100枚 会社に50枚マスクを備蓄しています。イザとなったとき誰にもあげません。家族のためです。本格的に普及したら、何ヶ月もマスクは手に入らないように思います。

    それは男の努めではないでしょうか。

    女は所詮3ヶ月後のマスクよりも明日のおかずが大事なのです。

    実は今大企業ではいざというときのためにマスを備蓄しています。大須賀さんは数万枚のオーダーを抱えています。

    せめてこのブログを読んでくれている

    皆さんは実行してみてください。


    私も今後のインフルエンザ対策として3つ提案します

    1.タカダイオン電子治療器・・・・・ 最後は体力勝負免疫力を鍛えよう
    2.花粉 ヤニとりマスク ・・・・・・ 外出時の必須アイテム
    3.消臭クリーンG・・・・・・・・・・・・部屋の中のインフルエンザ対策 どんなウィルスもイチコロです。

    また 「花粉やヤニとりマスク」について、このように述べています。

    弊社では以前よりウィルス対策用マスクを販売しています。
    特にウィルス感染のリスクがある動物実験施設の研究者の0.1μ除去の高性能マスクです。

    ご存じのように、ウイルスは0.1μ(ミクロン9程の生命体です。
    食品工場などに使われているマスクでは全く防げません。又医療用の「サージカルマスク」といわれるものでも、自分の唾液や排呼吸を患者に感染を防ぐことが目的のため、ウィルスを防ぐことは出来ません。マスクにすき間が出来るからです。ウィルス対策マスクはわずかなすき間があってもならないのです。

    今皆さんがお使いの 「花粉・ヤニ取りマスク」は、危険区域又は危険な接触が想定される場合に装着していただけるマスクです。常温で3時間程度の使用でもメガネが曇らず、自呼吸で苦しくないようにできています。

    ウィルスのについて更に詳しい資料を見つけました。下の文章を読めば

    なぜ「花粉・ヤニ取りマスク」

    でなければいけないのか


    という答えがわかるのではないでしょうか。 さらにこの「花粉・ヤニ取りマスク」は集塵機能があり一度付着したウィルスはそのマスクから離れません。

    ローカルメールオーダーは常に最高の商品を提供しているのです。



    広島県医師会速報 ← クリック

    抜粋記事

    各マスクにおける粒子の透過性は、市販製品の主流である不織布製マスクでは5μ以上の粒子を、医療用のN95マスクでは0.3μ以上の粒子を通さないとされている。患者からのインフルエンザウイルスを含む飛沫粒子は5μ以上であるから、不織布製マスクでも捕捉可能ではあるが、飛沫粒子が空気中で乾燥し、長期間空気中に浮遊する飛沫核になれば、その飛沫核は0.3μ以上であるから、不織布製マスクでは捕捉できず、捕捉するにはN95マスクが必要である。
    しかし、その飛沫粒子と飛沫核がマスクに付着し、その後ウイスルのみとなると、その粒子の大きさは0.1μ前後であり、いずれのマスクも容易に通過する。また、マスク表面のウイルスに手で触れれば接触感染となりうる。よって、マスクは新型インフルエンザ予防の切り札ではなく、正しく装着され、使用されれば、極めて限局的に一定の効果があると考えられる。

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    • 広瀬 学 作家
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      オプティマルライフ株式会社
      代表取締役

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