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    QTP クォンタム・フォト CD その6

    QTPクォンタム・フォトCD 本当に話題沸騰しています。

    私自身でも

    エンポケ史上最大級の大発見

    と思っています。今日も七色光というCDをクォンタム・フォト処理してもらいました。

    1個1個確かめるように、HDDの音と比較しました。

    まったくの別物の音になっています。・・・あまりのすごさに本当に感動しました。

    そして、不思議なことに 5曲目だけ異常にゆっくりと音楽が聴こえました。


    B2010-1-25-3.jpg

    B2010-1-25-1.jpg

    B2010-1-25-2.jpg

    何故こうなるのか理由はまったく分かりません。

    だた私は これはもう人間のなせる業ではない、きっと神様が 4次元とか5次元の世界でマスターリングをし直しているのではないか・・・・ 

    と思うようにしました。

    01とかバイナリーデータとかそんなこととはまったく違う世界で何かが起こっているようです。

    1時間ちょっと音楽を聴いて本当に感動しました。心に感じ入る音なのです。完璧だと思います。・・・・

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    QTP処理試聴レポート:その後

    さて聴き続けていて気がついたことが数点あります。
    1.ソフトによって、「遅く聴こえる」気がする。
    マロさんに言わせると「遅く聴こえる」のは良くないこと、ですよね。
    宇宙エネルギー研究所はどう解説されるでしょうか。
    私のイメージでは遅く聴こえるのは、読み取り精度が上がって、良く見通せるから。
    打撃の神様川上が「ボールが止まって見える」と言った伝説のように、同じ動きスピー
    ドを、感覚が上がるといろんな情報が一瞬に把握できるのでしょう。

    2.関連して細かな情報が明瞭になること。
    前回レポートで報告したUNAMAS Vol.2のおおしゃべりが聴きとりやすくなったと同じよ
    うに、それぞれのディスクで発生しています。特に人の声。指揮者の唸る声が処理前よ
    り、明瞭です。声の音量が上がったわけではなく、良く聴こえる。つまり視覚でいえば
    視力が上がった印象ですね。これまでが視力1.2だったとしたら、2.0になったような。
    もしかすると4.0----ベドウィン族並みの感度!
    あまりよく聴き取れるもので、、びっくりしてキョロキョロしたりしますよ。

    3.ハイブリッド盤の不思議
    SACDハイブリッドの場合、CD層の方がより精度が上がった感じです。SACDを凌駕する
    音質に。前回ハイフェッツのコンチェルトは3.0サラウンドSACDでレポートしましたが、
    CD層を聴くと、SACDがスカスカに聴こえてしまいます。濃密で、艶っぽいのは断然CD
    層。これまでもハイブリッド盤はCD層の方が良いソフトは結構ありました。CDというシ
    ステムが長年の熟成やアクセサリー等の研究によってSACDを凌駕することが多いのです
    が、ハイフェッツ盤は違っていました。でもQTP処理によってCD層の勝ち!同じように処
    理効果が出ているはずなのに。不思議です。

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    • Author:天使
    • 広瀬 学 作家
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      オプティマルライフ株式会社
      代表取締役

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