FC2ブログ

    ごしんたい お守り付

    イベント情報

    8月 6日(土)16:30~
    Oji Special イベント

    内容:ヘットフォンアンプ


    ついに明日です。よろしくお願いします。

    ---------------------------------------------------------------------

    ごしんたい お守り付

    ついに来ましたね。・・・・本命が。・・・・

    以前お客様より

    「エンゼルポケットではなくオプティマルライフになったのであやしいものはもうやらないのですか。・・」




    という質問が来ました。

    私は、ありえません。私からあやしいものを取ったら何が残るんですか。・・・
     と答えました。当然です。

    実は私が、ずっと以前から心情にしている事があります。それは

    たかがスピーカーから出る音で、音がよくなっただの、悪くなっただの、そんな事に一喜一憂している行為こそがオカルトだ。・・・



    という事でした。「“だから音質評価”という、ちょっオカルト的行為にオカルト製品を使用することは、ごく自然な事である」と思っています。

    (この間のムービーを見た人はよく分かったと思うのですが、「回路設計、コンデンサ、DACなどの部品の追求」といったところで、最終的な音の評価は人間がオカルト的にやっている行為なのです。)

    音質評価とは全く間逆の行為が、例えば放射線測定です。放射線には、音、映像、臭い、感覚、といったものはありませんが、数値だけは正しく測れるわけです。

    もし、音質評価に科学的な根拠を持たせたいのであれば、技術者はまず音質を評価する正しい測定器を作るべきである。そして、その測定器を経済産業省に認可させることが出来れば、音質の統一的な基準が出来るのでしょう。
    例えば・・あの測定器で測定したアンプは、音質評価90点とか。←国家認定測定器・・・

    もっとも、そういった試みをしたオーディオ技術者に、私は一度も遭遇した事はありませんが。・・・・


    そういうわけで、エンゼルがオプティマルがということでなく、私(広瀬)がオカルトそう思って、今後も温かく見守っていてください。

    本題

    下の写真は6月に行われた、HWTのイベントでひろさんが、たまたま持ってきたものです。

    B2011-7-1-2.jpg

    その日のメインテーマではなかったのですが、何故かこれを置いて音を出した瞬間

    「おおおお~おおお」

    と会場がざわめき始めました。あやしいですが、音が変化したのです。

    今日は早くも、その ごしんたい をモニターした人から、お便りが届きましたので、ここに掲載させていただきます。

    本当はオーディオのために作った製品ではないと言っていましたが。・・・・


    B2011-7-1-1.jpg



    御神体、8月2日午前10時に拙宅に届きました。
    素晴らしいものを、本当に有り難うございます。

    さっそくポータブルCDの再生で試しましたが、
    まさに神が発現しますね。

    これ、くわしくは、どういうことか。
    モニターとして、さっそくオーディオの用品として
    試してみましたので、取り急ぎ報告申し上げます。


    1.御神体の第一印象--HWTイベント

    6月のHWTイベントの折にご紹介を受けた御神体。
    イベントにて、アクセラレータやグラアルの実演に続いて
    御神体を試されたのを聴いておりますと、

    再生されたCDのヴォーカルは、
    アクセラレータやグラアルによりまして、
    音の響きも聞こえも、確かによりよくなっていたのですが、

    アクセラレータなをどいくつもセットしていると、
    その都度、音質が規整されていく反面、
    CDに吹き込まれています録音の、情報そのものが
    --うまくいえないのですが--減衰している感がありました。

    ところが、そこに、御神体をセットしますと
    減衰しつつあったソースが、豊かさを取り戻しました。

    ひろさんは「彩(いろどり)が出てきた」とおっしゃってましたが
    ぼくには「減衰していたソースに生命が吹き込まれた」かの様に
    思えました。


    2.御神体のオーディオでの試し方

    本日、拙宅に届きました『御神体』をオーディオで試します。

    オーディオでとは申しますが、もともとぼくのオーディオ再生は
    ソニーのポータブルCDを点音源再生のスピーカーか
    密閉式の安いヘッドフォンで聴くくらいです。

    4月に新居に引っ越したのですが、床や壁面などは
    オプティマルのリスニングルームとほぼ同じです。

    そこでポータブルCD・密閉式のヘッドフォンで再生することにして
    他のオーディオ・グッズを何もセットしてないプレーヤーで
    ビフォーとしてCDを再生し、

    それから、いま聴いたCDの上に御神体を1分のせ、
    あらためてセットしたCDプレーヤーの上に
    御神体をのせ、1分してから再生し、
    これをアフターの再生としました。


    3.試してみたCD・その1『光の国へ 歓喜の翼』

    純正律で作曲されました楽曲集です。

    1曲目の、バイオリンとサンプリングのオルガンによる
    『歓喜(よろこび)の翼』を試します。

    御神体をのせたCDをプレーヤーに御神体をのせますと
    アフターの再生は、肺腑をえぐる演奏となりました。

    胸のチャクラに響き出し、あまりによく響くので
    上背がのけぞってしまう演奏になりました。

    今までは耳に留まらなかった副旋律も、
    よく聴こえるようになってます。

    いかにもスピリチュアル系な印象ですが、
    ぼくのオーディオ再生の好みは、
    実はこの“肺腑をえぐってのけぞらす”もの。

    他社製品やサービスの名を挙げて恐縮なのですが、

    宇宙エネルギー研究所の、CDにQTP加工をした時の
    ような印象に、さらに輪をかけて、
    再生される音がよく聴こえるようになったって感じです。

    ただし、
    QTPでは、奏者のパトスが肺腑をえぐりますが、
    御神体では、演奏のすべてが肺腑をえぐります。


    ところが、次に別のCDを試してみた時、
    御神体の作用につきまして、想像を絶することに
    気付いたのでありました。

    4.試してみたCD・その2(1)

    ワーグナー作曲『歌劇タンホイザー序曲』
    トスカニーニ指揮・NBC交響楽団演奏

    1952年のカーネギーホール実況録音であります。
    トスカニーニは、ぼくが高校生の頃にはまった指揮者で、
    この曲は同年同日同会場での録音を、LPで1枚、CDで3枚持ってます。

    今回は、CDで買った3枚目、
    2000年にプレスされた最新のCDで試しますと、これが凄い。

    序曲中の聴かせどころの随所で
    弦楽器や管楽器が、歌うように鳴り響き、
    この痺れるカンタービレに、思わず背中がゾクゾクします。

    それはトスカニーニの真骨頂。
    どの録音からも感じられるじゃないか、と
    知ってる人は言うかも知れませんが、

    何が凄いかといいますと、同じトスカニーニのカンタービレでも

    LPで聴いていた頃、CD化されて間もない盤で
    聴いていた頃の、もっとも強かったあのゾクゾクが甦ったのです。

    実はそのことが、大変なことなのです。


    あす その2を掲載します。・・・・


    コメントの投稿

    非公開コメント

    プロフィール

    天使

    • Author:天使
    • 広瀬 学 作家
      ちょっと笑える不思議な世界の裏話
      非常識で最先端の幸せに成功する法則

      執筆

      オプティマルライフ株式会社
      代表取締役

      皆様により良い情報を提供したいと思っています。特に納期情報はすばやく更新いたします
    Twitter(ツィッター)
    広瀬学のTwitterです

    最近の記事
    最近のコメント
    月別アーカイブ
    カテゴリー
    ブログ内検索
    リンク
    プロフィール

    天使

    Author:天使
    広瀬 学 作家
    ちょっと笑える不思議な世界の裏話
    非常識で最先端の幸せに成功する法則

    執筆

    オプティマルライフ株式会社
    代表取締役

    皆様により良い情報を提供したいと思っています。特に納期情報はすばやく更新いたします

    検索フォーム
    RSSフィード
    リンク