FC2ブログ

    テネモスと飛行機理論

    最近 テネモスの製品を扱いだしてから、私の周り及びオプティマルライフ試聴室の中で様々な不思議な事が連続して起こっています。

    それは今後じっくりとお話ししていく予定です。

    以前 ベルヌーイの定理について、このブログで紹介したところ、いろいろなお客さんから質問やら苦情やらメールでいただきました。

    少し誤解があったようで、ここで補足説明いたします。

    簡潔に申し上げますが

    ベルヌーイの定理が間違っているわけではないが、それだけが物体が空気中に浮く原因のすべてではない。


    例えば 

    ● 気球が浮く・・・・飛行船が飛ぶ
    ● 鳥が飛ぶ・・・昆虫が飛ぶ
    ● ヘリコプターが飛ぶ


    このような現象は、ベルヌーイの定理 とは全然関係ないのも事実です。

    そこで テネモスは物が空気中に浮かび上がる原因として独自の考え方をしているわけです。

    それが、振動と空気クラスターです。

    非常に難しいですが、これが本当に証明できれば、エアーポケットなどもすべて解明できてしまうと思います。

    飯島さんがテネモスを作った本当の目的は、「教科書を書き換える」ということのようです。

    最近私が質問を受けることが多いので、今度は私から皆さんに質問です。

    エアーポケットの原理は本当に正しいと思いますか・・・?

    wikipedia より

    晴天乱気流(せいてんらんきりゅう、Clear-Air Turbulence : CAT)とは、雲のような視覚的な兆候をまったく伴わずに起きる気団の不安定な移動である。「エアポケット」と呼ばれることもある。大幅に異なる速度で移動している空気の塊同士が衝突する時に起きる。高高度(7,000-12,000m / 23,000-39,000フィート)ではジェット気流の周辺で頻繁に発生する。また、山脈の近辺で発生することもある。晴天乱気流は肉眼でもレーダーでも見つけることができないので、回避することも難しい。しかし、シンチレーション計などの光学的に乱流を測定する装置を使えば、遠くから検知することが可能である。

    この種の乱気流は、航空機の航行には危険な存在である。風速や風向が急激に変化することで、航空機の翼で生じる揚力が急速かつ予測不可能に変化し、激しい揺れが起きてしまう。旅客機が乱気流に遭遇すると、機内で乗客や客室乗務員が体を投げ出されて負傷することがある(まれなことだが、1997年12月28日のユナイテッド航空826便乱高下事故のように死亡事故に至る場合もある)。



    下の映像をご覧ください


    キーワードはキメの細かさ(クラスター)です。





    テキスト/【広瀬 学∞慈∞】 【】不要。仏界所具菩薩界。正気Lv_MAX。風水パワー1.5兆点。

    コメントの投稿

    非公開コメント

    プロフィール

    天使

    • Author:天使
    • 広瀬 学 作家

      解明される 波動の真実 

      もう笑えない不思議な世界の裏話
      ちょっと笑える不思議な世界の裏話
      非常識で最先端の幸せに成功する法則

      執筆

      オプティマルライフ株式会社
      代表取締役

      皆様により良い情報を提供したいと思っています。特に納期情報はすばやく更新いたします
    Twitter(ツィッター)
    広瀬学のTwitterです

    最近の記事
    最近のコメント
    月別アーカイブ
    カテゴリー
    ブログ内検索
    リンク
    プロフィール

    天使

    Author:天使
    広瀬 学 作家

    解明される 波動の真実 

    もう笑えない不思議な世界の裏話
    ちょっと笑える不思議な世界の裏話
    非常識で最先端の幸せに成功する法則

    執筆

    オプティマルライフ株式会社
    代表取締役

    皆様により良い情報を提供したいと思っています。特に納期情報はすばやく更新いたします

    検索フォーム
    RSSフィード
    リンク