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    OPTIMAL エリア51

    オプティマルライフ㈱ 広瀬です。

    マイクロカレント(微弱電流)ブレスット&オーディオアクセサリー
    本日11:00から6個限定で発売します。すみません。どうしても、1個頂戴という
    お客様がいまして、熱意に負けて先売りしてしまいました。
    18cmですが、早くも自分でチェーンを継足してネックレスにしてしまったお客様がいます。
    予想通り GIG-Xも付けていました。

    B2013-1-26-1.jpg

    こうすれば18cmでも関係ありませんね。電気が流れる材質ならばなんでもいいのですから・・・。

    -------------------------------------------------------

    本題

    OPTIMAL-エリア51

    B2013-1-26-2.jpg


    という製品を発売します。「どこかで見たような?」と思うかもしれません。
    そうですね。OPTIMAL トリプルアクセルと同じような形をしています。

    しかし、違います。

    寸法 14.5cm OPTIMALトリプルアクセルよりも4.5cm長くなっています。

    材質 アルミです。 OPTIMALトリプルアクセルはステンレスだったのでこれも違います。

    しかし一番の違いは ・火花処理


    活電装置を使用したエネルギー電気による誘導電流処理

    ・電気溶接
    ・火花処理

    があるのです。GIG-Xは電気溶接を使用しました。
    しかし、あれはアルミの材質には向きません。また必ず跡が残ります。
    火花処理の場合は傷跡が残りません。

    どのような処理をしているのかはお教えできないのですが
    下の写真のようなイメージの加工方法です。

    B2013-1-26-3.jpg


    これを見て私は 、ニコラテスラのテスラコイルによる空中放電実験をイメージしてしまいました。

    B2013-1-26-4.jpg


    今回のOPTIMAL-エリア51はとってもミステリアスな製品です。

    これを部屋の真ん中において、オーディオのスイッチを入れた瞬間

    オーディオ機器から発生する、もやもやとしたいやなエネルギーをこれが全て吸い取ってくれているようなイメージです。

    部屋が異常なほどの静寂間に包まれます。

    これはすごい。OPTIMAL-トリプルアクセルは、エネルギッシュな感じでじわじわとエネルギーを
    感じましたが、これは無を感じます。

    京都のお寺に行った様な、なんともいえない。

    それと GIG-Xとの組み合わせはよいですね。

    B2013-1-26-5.jpg


    電気と聖なるエネルギーのコラボレーションはすごい!!

    静から動

    まるで、OPTIMAL エリア51に溜め込んだエネルギーがGIG-Xを通して
    一気に開放に向かう感覚です。

    しかし、強烈なエネルギーではなく清清しいエネルギーです。

    以下は K社のY氏が何故 活電装置を開発したのか秘話をお伝えします。


    B2013-1-26-6.jpg

    活電装置とは

    電力会社から送られてくる電気に聖なるエネルギーを付加させる装置のことです。
    電気の力はあらゆるところで私たちの生活を支えています。
    光となり、熱となり、音となり、電波となり電気がなくてはもはや世界が回りません。

    その電気に聖なるエネルギーを付加すると電気の性質が一変します。

    こんな経験はありませんか。
    例えば電子レンジです。電子レンジで調理すると美味しくない。
    日常電子レンジを使用していてこのように感じることはあまりないと思いますが、
    敏感な方はその味の変化に気がついています。美味しくないのです。


    これはどうしてなのでしょうか。焼き鳥で比較してみます。
    炭火で焼き鳥は美味しく感じます。同じように電熱かガス火で焼き鳥をします。
    一番美味しいのは明らかに炭火焼き鳥です。次にガス火。
    まずいのが電熱の焼き鳥です。
    これは誰でもが認めるところです。

    ではなぜでしょうか

    一般的な解釈では遠赤外線効果と言われています。
    確かに炭火が出している遠赤外線の効果はあるでしょう。

    ところがそれだけではないのです。
    炭は炭素で出来ています。炭素どうしが結合していて、結合させているいる時のその力が
    燃焼で炭素どうしが離れて酸素と結合して熱を放ちます。いわゆる燃焼です。
    この時炭が持っていた結合の力が熱と炭酸ガスに移行して上昇します。

    その途中に焼き鳥がありますからその力を今度は焼き鳥が吸収します。
    焼き鳥は焼かれながらその力、ある種のエネルギーを吸収するから美味しいのです。

    そのエネルギーは焼き鳥が持っている味という力として働き私たちがそれを感じるのです。
    タンパク質やアミノ酸の成分分析は同じでも味が違うのは
    そのタンパク質やアミノ酸の働き方が活性されているためです。
    つまり成分は同じでも持っている目に見えないエネルギー量でその味が違うのです。
    ガスもガスの成分が燃焼して、一度ガスがほどけて炭酸ガス、水、熱となりますが、
    炭火よりそのある種のエネルギーの放出が少ないということいなります。

    焼き鳥は炭火に限りますね。


    電気はどうなのか。

    電熱は、電流が導電体の中を流れる時の抵抗によって発熱し、周囲には電磁波と一緒に熱を放出します。
    炭やガスのように結合していたものが一旦解けるという現象もありません。

    ここが大きな違いです。

    炭もガスもその昔は有機物という生命体です。命を持っていた存在です。
    生きていくための生命力を持っていた存在が形を変えたのが炭でありガスです。

    形を変えてもその形の中に生命力だった力が存在していてもおかしなことではありません。

    同じ熱として有効に使えるのですが、味覚という点では電気の熱で焼いたものはまずいのは
    このような仕組みがあるからです。

    炭火が出す遠赤外線も炭が燃焼するときに出す放射物の一種に過ぎません。
    そのほかには検出されないエネルギーの放出があるということです。

    電気の熱はそれが少ないということに過ぎません。
    遠赤放射物を塗布した電熱装置はそれを補うための工夫の一つですが、
    それでも炭火にかなわないのも当然です。

    では何が足らないのか。
    確かに熱は発生しますからその働きはあります。でも美味しくないのはどうしてでしょう。

    焼き鳥が美味しくないのはどうしてですか。

    とても難しいので答えられる人はいません。

    同じ熱、電磁波でもその働く力に差があるといえばよいでしょうか。

    その力の差が味の違いになるならばなんとなく理解できます。
    味の違いもそうならばおそらくは鮮度の問題もその違いは出て来るはずですし、
    おそらくは食した人も健康状態にも差が出てくることも予想はできます。

    焼き鳥がそもそも持っていた味が出てきたのかあとから付加されたのか。
    考えるほどに難しくなってきます。

    こう考えれば理解できます。
    焼き鳥はそもそもその成分構成の中に味という私たちが感じられる情報は持っているが
    その情報が味として感じられるまでに、その情報が働くことができるかできないかの力
    を持つかどうかがその味を決定している。

    表現の仕方を変えると味という情報を機能させる力が存在するかしないかでその味が違う。
    どうでしょうか。

    人も焼き鳥と同じようにその力があるのとないのとではその能力が異なるのです。
    焼き鳥は食べ物ですがおいしく食べたい。ならば炭火で食べたい。
    でもそれは大変ですから電気で焼いて食べています。それは便利だ手軽です。
    ところが情報を機能させる力が不足しているから美味しくない。それは仕方がないことです。
    便利さの裏にはこんな裏があったのです。

    情報を機能させる食品ばかりを食していると当然ながら人の情報を機能させる力が不足してきますから
    能力も落ち健康状態も低下するのは予測できます。

    焼き鳥を人間に変えて見てみましょう。
    人間も形を持って生命活動をしています。そこには形となるために遺伝子が存在し、遺伝子も形を構成しています。形は構造です。その構造を作る遺伝子情報もあります。ではその遺伝子情報は形、構造でしょうか。

    遺伝子はらせん状構造を持っています。ではそれが遺伝子情報でしょうか。
    あなたはらせんの形を見てその情報は見えますか。私には見えません。

    情報は見えないのです。
    しかし生命を営むための情報はらせんという構造で見えますがその内容は見えないのです。
    それは目に見えない情報だからです。
    コンピューターチップは見えてもその内容はわからないのと一緒です。

    では病気になったら遺伝子情報は失われたのでしょうか。
    遺伝子情報が失われたならば治ることはありませんので失われたのではなく、
    遺伝子情報が何らかの理由で機能していないのです。

    遺伝子として治す情報があるのに機能しなければ役に立ちませんが、
    遺伝子情報を機能させる力があるのならばその遺伝子機能が働くことができます。

    先ほどの焼き鳥と同じです。
    焼き鳥ならば美味しくなる。人間ならばより健康になるということです。

    その力さえわかればもしかすると人間もその力を得ることができ遺伝子がフルに機能を開始して、
    とんでもない能力を発揮することができるかもしれません。

    さて最初に戻ります。
    この文章です。電力会社から送られてくる電気に聖なるエネルギーを付加させる装置のことです。

    聖なるエネルギー   
    約20年かかりましたが

    焼き鳥を美味しくする力、人間を健康にする力を追い求めた結果見つけた力を聖なるエネルギーと名づけました。
    聖なるエネルギーを2011年から電気に応用する方法を考案し、実際に様々な電気製品で実験を繰り返してきました。聖なるエネルギーを装置化して電気に聖なるエネルギーを付加させて調理用電化製品を使用すると

      美味しいのです。

    味覚に関しては従来の電気使用と比較したら明らかに   美味しいいのです。

    これはとんでもないものが出来上がってしまいました。

    電気で炭火の焼き鳥が出来てしまいます。
    今まででも美味しかったものならば間違いなくその上を行く美味しさがそこに出現します。

    どうして?

    電気は電子の大量の流れです。電子に焼き鳥を美味しくしたその力を持たせることができればなります。
    その力を電子がもって電流として流れたら電磁波も熱も光も音も、温める、冷やす、その何もかもが
    今までとは異なってきます。

    家庭用はもちろん、産業、工業世界でも結果が異なって来るはずです。
    そのどれもが人を健康に誘導できる環境となり、
    人を健康に誘導することができる食品とすることができるのかもしれません。

    電気を使用して生産する産品も間接的にそのような機能を持った産品に変化させることも可能になります。



    OPTIMAL-エリア51

    2月19日 今夜11:00~発売します。

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      オプティマルライフ株式会社
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