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    テネモスモーターで音が変わった!!

    オプティマルライフ㈱ 広瀬です。

    今回は前回に引き続き Uさんからのテネモスモーターキットの
    レポートが届いていますので、ここに掲載させていただきます。

    Uさんのレポートで興味深い部分は

    空間がゆがんだ??ワープ空間化した??(落ち着け。頭を冷やせ)

    私自身も、テネモスモーターキットを作り終わると、
    一山超えた

    ような気がしました。原理はそう難しいわけでもなく、電磁気学について少しばかりの知識をお持ちの方ならば
    「え、」と思われるかもしれませんが、私には、何かそれ以上のものを感じたのでした。

    -----------------------------------------------------------------

    Uです。前回からの続きです。
    http://devipoke.blog4.fc2.com/blog-entry-2073.html
    テネモスモーターを回した時の、オーディオ面における大きな変化とは、何か。

    その前に、なぜ、テネモスモーターの効果影響についてお話するときに
    オーディオの話が最初に出てくるのか。その説明が、必要かもしれませんね。。

    それは、オプティマルライフが、健康食品やスキンケアの製品も扱いますが、
    何よりもまず、オーディオショップとして産声をあげた店だからです。

    オーディオを趣味とする愛好家の方が、多くいらっしゃいますから、それで、
    オーディオを聴くときに、「テネモスモーターを回す前と回した後とで、
    音楽の聴こえ方がどう違うか」という、オーディオの話になるのです。

    波動の器具をオーディオに試してみる。これのいいところは、
    その波動の器具がどういうものなのか、捉えられるようになることです。

    “聴こえ”というのは、感覚を伴う部分があるものですが、
    波動の器具を、スピーカーやアンプの上に載せたりヘッドフォンに貼りつけたり、
    オーディオの音楽再生に併用してみますと、
    併用する前と後で、ビフォー/アフターの変化が、耳に感じられたりします。

    この変化は、波動の器具ごとに、それぞれに異なった特徴があるもので、
    オプティマルのお店のオーディオや、自宅の自前のオーディオで
    いくつかの波動の器具を、それぞれこんな風に試しますと、

    波動の器具のそれぞれの特徴や働き、それぞれの“いいところ”が、
    試す人なりに、ある程度、捉えられるようになるのです。
    では本題。


    【1】

    テネモスモーターを回すと、オーディオの音が変わる。
    このことは、注文したキットを引き取りにオプティマルのお店に行き、
    店長の廣瀬さんが組み立てた展示品を回してもらった時に、気が付きました。

    B2013-2-9-1.jpg

    まず、テネモスモーターを回さずに、お店のオーディオで音楽を聴きます。
    つぎに、テネモスモーターを回し、少ししてから同じ音楽を聴き直します。

    テネモスモーターは回転音が大きすぎます。オーディオと一緒に回しますと
    しょうじき耳障りなのですが、だがしかし、それを覆い隠す形で
    「これは!」という変化がありました。

    再生した音楽が、スピーカーから耳に届くのが、テネモスモーター回しますと
    速く聴こえた気がしたのです。


    オーディオで音楽をよく聴く方が、コンサートなどで生の音楽を聴かれると、
    だいたいお分かりになるのではと思うのですが、
    生の演奏会場で生で聴く、生の音楽演奏は、
    その演奏を録音しオーディオで再生したときよりも、速く耳に届く気がします。

    オーディオの再生音は、生の音より、耳に届くのが遅く感じられるのです。
    (もちろん、心持ちであり、感じ方には個人差が当然あります)

    なぜでしょう?考えてみますと、オーディオで聴く音は、録音された音です。
    生の音楽を録音するときは、生の音を電気信号化しデータ化します。
    それを再生する時は、耳に聴こえる形に戻してから聴く。
    オーディオ機器の中で、手間がかかっているわけです。

    こうした、オーディオ機器の中での、一連の手間を考えますと、
    オーディオの音が、生の音に比べて、遅れて聴こえる気がするのも、
    「あるのかも…」という気がします。

    それが、テネモスモーターを回しながら、スピーカーの音を聴きますと、
    耳に届くまでの伝わり方が『生の演奏会場で生で聴く、生の音楽演奏』なみに
    なる。そんな感じがしたのです。


    【2】

    この変化に目を丸くしながら、ぼくはキットを受け取り、お代を支払い、
    キットを家に持って帰りました。

    キットを組み立ててから、
    うちのオーディオでも、聴こえてくる音の変化を聴いてみました。

    B2013-2-15-1.jpg

    やっぱり速く、耳に届いて聴こえます。
    楽器の音色やコーラスの歌声が、突き刺さるように前に出て来ます。

    ところが、そのときです。ぼくは気が付いたのです。
    この突き刺さる勢いってさ……あれ?あれ??あれれれれ???

    「ひょっとして、生の音より、速いんじゃないかコレ!????」


    音がどう聴こえるかは、あくまで人それぞれの聴こえ方。
    聴こえには感覚や主観が常に伴うことは、自明なわけですが、

    もし、この印象が、ごくごくわずかでも「そうだ」と言えるなら、
    なぜオーディオの再生音が、こんなに速く、耳に届いて聴こえるのか。

    音の伝達は確か、音波が空気に伝わって、それが耳もとの鼓膜に届いて、
    それで聴こえる流れのはず。ということは・・・

    テネモスモーター回すと、オーディオの再生音が速く聴こえる、
    生の音よりも速く耳に届く気がするということは・・・

    テネモスモーター回すと、周りの空気が変わってしまう?????

    それも、音が届くのが速まるくらい、空気が変わってしまうのだから……
    空間がゆがんだ??ワープ空間化した??(落ち着け。頭を冷やせ)


    【3】

    少し落ち着いてから、Wikipediaで音波について検索しますと、
    『音波の速度は音速である』とあります。

    『音速は媒質の密度と圧力によって変化するため、
     空中での音速であるマッハ速度も、主に高度の違いや温度、湿度などの
     気象条件によって大きく変化する。』と。

    テネモスモーターは、言うまでもなくテネモスの製品です。
    テネモスの製品には、“吸引サイクル”や“圧を上げる・高くする”など、
    テネモス理論で説明され現象が、作用としてあらわれます。

    テネモスモーターを回すと、回した周辺の空気は
    おそらく吸引サイクルになり、圧は上げる・高くなるのでしょう。

    そうなることは、上に引用しましたWikipediaの言葉を借りますと、
    「“媒質の密度と圧力”が変わる」ということなのでしょう。

    その結果--あくまでぼくの聴こえ方ではありますが--
    テネモスモーターの回転で、空気の吸引サイクル化や、圧の上昇が起き、
    空気の密度と圧力が、テネモスモーターならではの作用で変わることで、

    オーディオの再生音が、生の音なみに、あるいは、それ以上の速さで、
    耳に届いて聴こえてくる--そんな感じになるのかも知れません。




    次回より、いよいよ、このモーターを組み立てるお話に入ります。

    廣瀬さんはこのキットについて、こうおっしゃいます。
    『詳しい取説はあるけど、現物を見ないで組み立てるのは、意外に苦労する』

    でも、組み立てを始める前に、きちんと準備をし、
    ひとつひとつ手順を踏んでったら、大過なく造り上げることが出来ました。

    どのような準備をし、どのような手順を踏んで組み立てて行ったのか。
    次回より、そのあらましをお話いたします。

    (つづく)


    テネモスモーター学習キット


    発売中!!

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