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    22世紀の育毛・消臭液

    イベント情報

    2014年6月14日 (予定) 午後4:30~
    OjiSpcialイベント

    開催場所 

    ---------------------------------------------------------

    オプティマルライフ株式会社 広瀬です。

    22世紀の育毛・消臭液 についてHPにアップしました。
    詳しくは → ここクリック

    この製品を初めて手にしたとき、家内に「すごい育毛液ができた」と話をしたところ

    あ、そう・・・。だから何。今子供の勉強を見ているから邪魔しないで

    と、冷たくあしらわれました。

    その翌日 「実はあの育毛液は、ダイエットにも効果的で、不可能といわれている部分痩せができそうだよ。
    気になる、おなかの肉が落ち、太ももが痩せる。しかも気になる部分から痩せる


    と話をすると

    何々、すごいじゃない。すぐ持ってきて。早速試してみるから

    「なんだ、この変わり身の早さは」と思ったのですが、

    でも実は、今回の22世紀の育毛・消臭液はここが強みです。

    世の中の多くの人の悩みに答えることができる。 

    世の中の多くの製品は、オタク化しています。「オタク化とは、1つのことに専門的で深い。」という
    意味です。
    でも私は以前から、「オタクより万能こそ最強」と思っています。

    超微細エネルギーの開発者から、初めて「22世紀の育毛・消臭液」の話を聞いたとき
    正直ピンと来ませんでした。
    昨日もお伝えしたように、私の髪の毛は、以前と比べてだいぶ回復していたからです。

    しかし、「部分痩せ、消臭、若返り」という話を聞いたときには

    私の心に火がつきました。
    まさにメラメライオン

    B2014-3-14-3.jpg

    さらにすごいことが分かりました。異性が気にする・・・・・・モテる。

    うぉおおおおおおおおおおお~

    超微細エネルギーの開発者は、これを取り扱うことには非常に消極的でした。

    何故なら、今産業用で活用するために、着々と準備を進めているからです。

    彼の条件は

    ・中身のことは一切公表しない
    ・絶対に売ってはいけない

    ただし、中身の内容を一切公表しないというのは、いくらなんでも・・・。

    ということで、最低限言える範囲

    常在菌のコントロール

    という部分だけ公表することができました。

    それ以外の部分は、完全シークレットです。

    でも私からすると、菌のコントロール ということだけでもものすごいことだと思っています。

    私が最初に発した言葉は 「菌をコントロール?」 でした。

    でも産業用途で、膨大な試験データをとっているらしく、考えられないような
    データがどんどん集まっているとの事です。

    本人はぜんぜん驚いていないのに、周りはあっけにとられている。

    そういえば彼は、Angel光るコースター のときの牛乳試験で、菌のデータを公開してくれたことがあります。

    もう一度おさらいしてみましょう。


    2007年11月25日

    超微細エネルギー加工 光るコースターの鮮度保持の影響を観察する為の予備試験(細菌検査)  
    平成19年11月22日
    原液 
    照射区 35℃ 2日培養




    菌検査とPh測定結果
    原液
    比較区 35℃ 2日間培養
                         
    10倍希釈






    100倍希釈
    大きいコロニー(顕微鏡写真:450倍)大きいコロニー(顕微鏡写真:450倍)
                       *同じ位置に見える黒点は、レンズの汚れです。
    比較区比較区
    background(顕微鏡写真:450倍)background(顕微鏡写真:450倍)

            *同じ位置に見える黒点は、レンズの汚れです。

    [試験趣旨]
    35日間放置した比較区と照射区の牛乳を攪拌(カクハン)し、それぞれ蒸留水で10倍、100倍希釈 し、1g当たりの菌数と顕微鏡写真で菌の形態の比較を試みた。
    試験状況菌検査の為に双方攪拌した翌日も・・

             比較区       照射区

    [菌数結果]
    写真の100倍希釈の写真では、両区共に分かりにくいですが、カウント数でも菌数が 分からないくらい存在していた。
    私が「照射区の菌は少ない(無菌にちかい)」と推測した為に、設計を誤った。
    1g当り10の8乗以上は存在していると思われる。

    (写真の目視できる菌のコロニー以外に、バックグラウンドには、無数の小さいコロニーを作っている菌がある。


    [菌の形態観察結果]
    写真の大きいコロニーは、目視でみえる大きな白い点(1個の菌が増殖してみえる点)のことを指します。
    顕微鏡でみえる菌の大オオきさや形状は全く異コトなる微生物であることが分かった。
     
    写真のBackgroundは、非常に小さな点として表れた菌の顕微鏡写真です。
    これも1000倍拡大してもても、全く異なる形状と大きさの菌であった。

    *それぞれの菌の種類は違うとみてよいと思うが、種類の同定まではできません。

    [Ph測定]
    照射区=Ph6.78で弱アルカリ
    比較区=Ph5.52で酸性
    かなり大きな酸度の差が出ているのが分かり、照射区は菌が多いにも関わらず、
    香りで感じる通りの安定した 状態であった。

    [考察]
    照射区に、ここまで多くの菌が存在していることに驚いた。(本音は安心した)
    何故なら、香りが未だに、飲めると思える程の状態ですので・・ Phが弱アルカリでキープ
    しているところが不思議です。
    Phの変動で、香りも菌の形態も変カわってくるから、菌の種類が違うことは理解できるが・・
    比較区は当然、膨大な菌数が存在しており、乳脂肪酸やタンパク質は
    分解されて、元の牛乳の形跡はないでしょう。 Phが5.52ということは、分解によって、
    乳酸等の有機酸へ変換されている為。

    [何故分離しなのか?]
    菌数をみる限り、牛乳内の栄養分を分解・吸収しているのですが、まだ安定している
    ようにみえるのは・・・すみません、まだ分かりません。

    比較区が分離リしているのは、タンパク質等の糖分やアミノ酸を分解した結果
    分離したというごく当前の現象です。 菌自体も増殖のピークを迎えると同時に、栄養成分が減少し、
    菌自体も死滅したり活動休止したり していますので。
     
    と、いうことは、照射区の菌は、死滅菌が少スクないのかな?沈殿していない ってことは?
    とりあえず、照射区の菌が元気に存在していたことを確認できて
    良かったという結論に達していいのでしょう。

    [香り検査]
    さて、嫌な試験を実施することにしたのですが、比較区の香りが チーズっぽい香りに変化していました。
    あの極悪臭がかなり減衰していました。 初めて攪拌(菌検査日に)した結果、
    上液に存在していた腐敗菌と下部カブに存在して いた乳酸菌が混ざり、腐敗菌が減ヘったのか、
    栄養素が無くなって休止(ガスが 発生されない)したのか?

    照射区は相変わらず、牛乳の香りがしています。 開発者さんに言イわれたように
    、専門的にも通用するくらいの再試験を実施しようか迷って いますが、
    時間が許してテンション上がったら実施することにします。


    22世紀の育毛・消臭液

    本日公開



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