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    ついに緊急事態宣言! 医療用N95より高性能 MIL.Specマスク  50セット限定 18:00~発売

    オプティマルライフ株式会社  広瀬です
    みなさんこんにちは♪


    ついに今日緊急事態宣言が発表される見込みとなりました。
    それと同時に東京都では2000人を超えるコロナ感染者

    専門家の間では、歯止めが効かない
    感染爆発が起こっていると言われています。

    不思議ですね?

    世界でもっともマスクを正しく
    装着している国民は日本人だと思いますよ。


    私見ですが、マスク装着率はほぼ99%以上

    それでも何故感染は防げないのか?

    専門家はすべて
    飲食店の責任にしていますね。


    でも本当は違う。

    コロナは空気感染するからなのです。

    コロナが空気感染する
    ことに、いち早く気が付いたのが中国政府でした。

    だから強制的に色ろなことをやっているわけです。
    共産党だからできることなのですけど・・・

    それに比べて、EU諸国、アメリカはコロナ対策を
    大失敗しています。

    それでも、日本政府はヨーロッパアメリカの
    模倣しているのです。

    全くナンセンスだと思っています。


    それはさておき、コロナにかかり発熱して
    救急車を呼んでも受け入れる病院がない
    というのは本当のことらしいです。


    やはり感染しないように注意することは
    重要だと思います。



    そう言えば
    最近救急車のサイレンをよく耳にするようになりました。


    MIL.Specマスク(10枚入) 発売させていただきます。

    さすがにこの時期は、MIL.SpecマスクとインターナチュラルSPなしで
    外出するほどの度胸はありません。

    人が集まるところに行くときは
    消臭クリーンGと手荒れしない除菌液
    必需品だと思っています。


    市場にはマスクが出回っていますが
    このような高性能なマスクは医療関係では
    品不足
    となっているようです。

    N95より性能がよくて呼吸が楽!

    MIL.Specマスク
    米国海軍パイロットの装備品規格を参考に開発しました

    日本国内ではマスクを人体に装着し性能を比較する基準が無い為
    米国国防省の規格に準拠しました

    B2015-1050-34-111.jpg



    2~5月のコロナ第1波の時は、

    あまりにも注文が殺到して30分で1000枚が完売する
    異常事態となりました。

    中国からの輸入がストップしていましたがマスクの生地や
    製造はすべて日本で行っていたため供給することができました。


    インフルエンザ、風邪、は毎年冬に流行します。
    そして今年は新型コロナ第3波も流行しています。


    私は11月終わりころから、コロナ第3波が来ると予想していました。

    ニュースではN95のマスクが品不足
    になる予想が出いています。

    N95よりもハイスペックの
    MIL.Specマスク



    マスクにも様々な種類があります。

    解説

    新型コロナウイルスやインフルエンザウイルスの
    大きさは約0.1μm(ミクロン)です。

    世間一般で売られている、ほとんどの家庭用マスクは、
    飛沫や花粉を防ぐためのものです。

    花粉粒子・BFE・VFEのどれかをカットで
    きるという規格になっています。

    フィルター部の性能試験法

    •花粉粒子の捕集(ろ過)試験粒子約30㎛
    •BFE(Bacterial Filtration Efficiency)
    (バクテリア飛沫捕集(ろ過)効率試験)試験粒子黄色ブドウ球菌の懸濁液(約3㎛)

    •VFE(Virus Filtration Efficiency)(ウイルス飛沫捕集(ろ過)
    効率試験)試験粒子バクテリアオファージ(約1.7㎛)

    •PFE(Particle Filtration Efficiency)
    (微粒子捕集(ろ過)効率試験)試験粒子ポリスチレン粒子(0.1㎛)



    このようにすきまの多いマスクでは、完璧なウイルス対策はできません

    ですから、

    医師、看護師など医療従事者は、
    サージカルマスクやN95規格のマスク


    をするわけです。


    しかし、N95には弱点があります。
    呼吸が30分しか持ちません。

    ずっとしていると呼吸が苦しくなり、ついマスクを外してしまいます。

    ◎新型コロナ インフルエンザウイルス:約0.1-0.12μm

    ●結核菌などの細菌:約0.5-0.6μm

    ●PM2.5などの大気中に漂う物質:約2.5μm

    ●せき・くしゃみで飛び散るウイルス:約3-5μm

    ●花粉:約20-40μm ※1μm=1mmの1000分の1




    MIL.Specマスクは、呼吸が楽で
    N95よりも性能が高いマスクです。


    B2015-1050-34-113.jpg


    MIL.Specマスク開発経緯

    実験動物施設内で働く国立・公立の研究者10名の
    意見を参考にして開発しました。

    動物実験施設内で研究者にアレルギー症状で発作を起こ
    し健康を害する人が続出したからです。

    動物の糞便、尿、皮膚のフケや不明なウイルスや菌など
    1ミクロンより微小な物質などが原因です。

    従来のマスクでは解決できない為、新たに開発することとなりました。

    通気性を良くすることとダスト捕捉率を上げることは
    相反するため、非常に難しい開発でした。

    捕捉率を高めると呼吸が苦しく、約20分で右脳が痛くなり
    、正常な判断や行動が保たれないことも判りました。

    N-95について (長時間使用の想定では作られていない)
    ウイルス対策用としてN-95が知られていますが、
    フィルターの能力試験を行っているだけで、人体に装着した
    上での顔や唇の動きへの追従性や隙間防止、効果持続時間
    、呼吸中の排気湿度によるフィルター目詰まり
    による圧力損失増大等の試験は評価基準がありません。


    その為、 SARSコロナウイルス発生時に病院内で医師や
    看護士が次々に感染し死亡したのは、排気湿度で
    呼吸が苦しくなりマスクをずらしたり、右脳も痛み正常な判断も
    出来なくなったためと考えられます。

    N―95は想定使用時間は15分程度。
    長時間使用を考えて作られていません。




    フィルターの原理


    ちょっと難しいのですが、簡単に説明します。

    フィルターは網目を細かくすると
    ほこりやウイルスがよく取れるが
    空気の通りが悪くなります。

    マスクではN95という規格の医療用
    マスク
    はこの原理なのです。


    網を細かくするから、 ウイルス、細菌、カビ、花粉
    などをよくろ過するのですが、空気の通りが悪いのです。


    私もN95を使用したことがあるのですが、
    時間がたつとやっぱり息が苦しくなります。


    中国では、新型コロナの影響で
    N95のマスクをしながら体育の授業して
    酸欠になり生徒が死亡した事件
    がおこりました。


    だから、現在中国では 子供にN95のマスク を
    することを禁止しています。

    しかし、ふつう50枚600円とかで売られているマスクは
    10umぐらいしくろ過できませんので、密閉された空間では
    ウイルスはガンガン体内に侵入します。


    感染医療に携わる医療従事者がN95のマスク を
    使用するのはこのような理由があるのです。


    開発者は、最初にN95のような素材を使い
    エアコン・フィルターを作ったのですが失敗して、

    業務用のエココンを壊してしまったこと
    があるそうです・・・笑)

    フィルターをかけると空気の通りが悪くなり
    過剰に電圧が上がったため、コンプレッサーが故障したのです。


    業務用のエアコンは高額なので100万以上
    の出費となったそうです。(笑)


    そこで開発者は考えました。

    空気の通りをよくしながら、 ウイルス、菌、花粉、
    ほこりを効率よくろ過する方法はないか?


    その時、日本で一番偏差値が高い国立T大学の
    農学部からマスク製造の依頼がきていました。


    そこで開発されたの

    電荷を帯びた集塵ろ過フィルター です。


    マスクの原料である不織布に電荷を帯びさせることにより
    集塵機能でウイルス、菌、花粉、ほこりを吸着する
    のです。


    そうすると、 空気の通りがよいのにほこりや、ウイルスがよく取れる
    フィルター を作ることができたのです。


    電荷を帯びた集塵ろ過フィルターは
    マスク以外にも

    プロ仕様・エアコン用帯電ウイルスフィルターに使われています。

    B2015-1050-34-112.jpg


    菌、ウイルス、PM2.5もカット する
    現在、幼児やお年寄りなど、エアコンによる肺炎は
    増加の一途をたどっています。

    また、新型コロナウイルスはエアコンの使用より
    感染者が増える可能性があります。

    ・密閉空間・・・換気ができない
    ・湿度が下がる
    ・温度が下がる


    エアコン用ウイルス帯電フィルターは
    年に2回フィルターを交換しただけで、
    エアコンのクリーニングが必要がなくなります。

    絶対にお勧めです。


    MIL.Specマスク


    50名様限定! 次はいつ入荷するか不明です。
    2020年 12月 10日(木) 18:00~

    おもしろ通販
    https://optimal-life.jp/shopdetail/009003000003

    健康通販
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    今年3月に著書『解明される 波動の真実』(PHPエディターズ・グループ)を上梓した、不思議ジャーナリストの広瀬学さん。
    著書の内容や広瀬さんの活動に関して、お話を伺いました。


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