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    天音(あまね)の方向性。

    イベント情報
    6月22日(日)のイベントは、ひふみクリスタルの応用と発売予定のケーブル各種をお聞かせします。

    ケーブルの製品特徴は

    ①FOL回路搭載
    ②シャウベルガーの負性抵抗の原理を応用したエクトロピーシステム
    ③水晶細粒をひふみ加工してケーブルのシールドに使用したクリスタルシールド

    ①、②は波動系とは違い基本性能を確実に向上させる物です。
    なにかエネルギーを足したり消したり人間に働きかけたりする物とは違いますので、
    波動(オカルト)系を使用しているシステムとも親和性が高く、更に音質向上が望める画期的なケーブルであると自負しています。

    シャウベルガーについての説明は追って店長ブログに乗せてもらいますのでお待ちください。

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    それにしても、天音(あまね)の勢いは全く止まることなく、むしろ加速度的に猛爆進中です。

    間違えなく

    今年のグランプリ候補です。 そしていよいよ、電源用の天音(あまね) 。

    名前は雷(いかずち)となったようですが、その製品が6月27日のGe3な夕べに製品デビューする予定です。

    この2つが 合体すれば ますます超強力な大型台風となるでしょう。

    今現在でも 風速40mはある感じです。



    以前ゴールドチップで六芒星を作ったことを報告してくれた、昭島の T.Kさんより、今度は天音(あまね)のレポートが入りましたので、ご報告させていただきます。
    B2008-4-9-3.jpg


    ゴールドチップに続けての報告です。今度は天音です。
    1週間使ってみて分かったことがありますので報告します。

    使用箇所は情報の下流側であるスピーカーコードの終端部分です。最初は毛のはみ出ている方を情報の上流側に向けて設置しました。装着する前はどちらかというと乾いたパリッとした感じの張り出しのある音で、サックスやトランペットの質感やドラムの皮の質感、ベースの張りの感じがとても良く、自分としてはJAZZを聞くにはとても良いと感じていました。

     そして、天音装着後はそれが一聴ウェットな質感に変化したことが分かりました。
    パッと聞いた感じでは幾分暗めの音です。でもよーく聞くと音の前後の立体感が増しています。そう、今までの音が若干平面的だったのが判明してしまいました。全ての音がより立体感を持ってきたのです。この音質はボーカルやクラシックには合うのではないでしょうか。しかし、ジャズのサックスは私としてはジュルっとしたウェットな感じは好みではなく、以前の乾いた感じの音に惹かれます。

    そこでこの立体感を失わずにもう少し乾いた音にならないものかと天音の位置を上下に少しずつずらしたりしましたが、ウェットな質感は変わりません。しばらく悩んだ末に天音の方向を逆にすることを思いつきました。毛の生えている方を情報の下流側に持ってきたのです。すると、思い通りの結果が得られました。当初の乾いた質感は失われずに立体感が確保できています。これでまた一歩
    前進しました。お気に入りのCDを聞き直さなければなりません。嬉しい限りです。
    しかし、こんなに簡単な解決方法をしばらく悩まなければ気づかなかったとは・・・。

    以上、音質は個人的な好みですので私が最初に装着した方向を好ましく思う方もいると思います。

    それにしても天音は凄い!!。


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    • 広瀬 学 作家
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      オプティマルライフ株式会社
      代表取締役

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