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    マイナスイオン塗料ついに発売。

    2007年度の最強のヒット商品は何になると思われますか?

    今のところ
    ・アポロ・シンムーン
    ・ミラクルボタン

    などの候補があがるのですが、間違いなくこの商品も爆発的ヒットになるのではないかと思っています。

    それは、マイナスイオン塗料です。

    まさに究極とも呼べる製品だと思います。だってあらゆる所に使用できるのです。

    ざっと考えただけでも
    ・スピーカー内部配線 
    ・コンデンサー
    ・オペアンプ
    ・トランス
    ・スピーカーユニット
    ・電源タップ
    ・SPケーブル

    まさに夢のようですね。

    その夢のようなマイナスイオン塗料がいよいよ発売されます。
    ただし、今回はイベントに参加していただいた方だけのモニター販売となります。

    7月29日(日)PM6:00より
    井上 良治 マイナスイオン講座

    内容:マイナスイオン塗料実験
    モニター限定販売:15個


    B2007-6-19-1.jpg


    ぜひ都合つけて参加して下さい。

    マイナスイオン SPケーブル モニター感想 その2

    マイナスイオンSPケーブルの感想が届きましたので、ご報告させていただきます。

    B2007-6-3-1.jpg



    埼玉県 S様

    ○試聴なので、スピーカーはB&WのCM-1としました。現在のSPケーブルは6N平行の方向性があるタイプで端末を銀さん処理をし、OJI-Spesialのケーブルフィルターを付けてあります。フィルターを付ける前と比べると、SNが上がり音像が少し下がった位置に定位しています。

    まず、数曲聴いてから、マイナスイオンケーブルにつなぎ変えました。
    一般的にはパーツを質の良いものに置き換えると少し音量が上がったような感じでSNが良くなっているのですが、今回は少し音量が下がったように聞こえました。あれっという感じ。→ケーブルの抵抗値が変わったせいか?

    しかし、ステージの奥行きがとても感じられようになり、今までも細かい音まで出ていたと思っていたのに、まだこんなに音が入っていたのかと思うほど細かな楽器の位置や動きが聞き取れます。いわゆる、息づかいが分かるというやつ。音を単に鮮明に出すというより、おとなしい中に情報量が増えているように思います。

    ○スピーカーをエンポケでおなじみのS520に変えてみました。
    初めは単体で聞いていましたがCM1より情報量は少ない感じでしたので、次に井上先生のスーパーウーハーも繋げました。これは大正解。とても自然で、ベースの音もきちんと音程まで判ります。ベースは割とただ鳴っているのがわかるだけのが多いのですが。この傾向は音量を絞っても変わりません。これは特筆すべき事。普通は低音は出なくなってしまいます。ノイズが無くなり、情報が正確に伝わっているからなのでしょう。

    ○今回はD-PATが使えないのでDENONの3930に脚や電源にマイナスイオンパーツを装着したものをインプットにし、アンプはKRELLの300iで聴いています。(スピーカーに対してアンプが勝ちすぎと思われるでしょうが
    、CM-1はそこそこのアンプでもとても良い音を出すけれどとても懐が深く、特に低音まで駆動させるには並みのアンプではなかなか動いてくれませんでした。
    そこでプリメインですけれど駆動力のあるKRELLに行き着き、これでひっぱだいている次第です。)S520+SWは普段はMARANTZでKRELLは繋ぎませんが、SPケーブルとともにすばらしい結果が出ました。ただこちらはケーブルの試聴になっておらず、ご参考です。

    ○結果として、落ち着きのある中に情報量が豊富で、聞いて行くうちに音楽に引き込まれてゆくタイプ(音、にではなく)と思います。

    ○試聴したディスクです。
     秋吉敏子50周年記念…主に1曲目(LONG YELLOW ROAD)
    NATURA'2
    AMANDA-McBROOM…THE ROSE
    COTTON-CLUB(映画サントラ)

    …今まで気付きませんでしたがNATURA'2のSACDは、ワンポイントマイクでとてもホールの臨場感が出ていますね。3930で自動でSACDに変わっていて、普段と違う音で驚いてしまいました。
    主に2曲目のDANCE WITH MEを聞きましたが、曲の前後でホールの雑音がよく聞こえました。→いままでD-PATでCDの方の録音しか聞かなかったから、気が付かなくて当然か…。

    余談です。S520+SWに繋いだきり、外せなくなりました。B&WはKRELL
    でないと駄目なのに、どうしよう…

    マイナスイオン SPケーブル モニター募集 追加。

    マイナスイオンSPケーブルのモニター3名は終了してしまったのですが、早くも昨日から今日にかけて「え、もう終わったの、早すぎるよ。あと1個なんとかならいなか」という相談が来ました。

    (株)IPCに電話し「あと数本何とかならないでしょうか」と相談すると「あと3名だけモニター価格で出します。」というお話しをいただくことができました。

    そんなわけで、あと3名追加募集する事にしました。

    ただし、値段は3000円アップの

    24,000円となります。
     


    7月11日(水)より2次募集いたします。
    なんか、高校受験みたいですね。笑)


    マイナスイオンバナナプラグ、通称マイバナナは、生産追いつかず状態で、現在在庫切れです。このも、7月11日(水)ごろ入荷予定です。


    B2007-5-17-1.jpg





    井上先生からメールが届いた。

    本日ブログをアップしたら、いきなり井上先生からメールが来ました。

    本当は秘密の話だと思っていたのですが、、、、、

    そうなれば、全開に公開させていただきます。
    B2007-6-3-1.jpg


    マイナスイオン・スピーカーケーブルの所で、ベースになっているスピーカーケーブルが何故発売されなかったのか?とありましたので。その答えをお知らせしておきます。

    例えば、調理ですが、素材から何から、可能な限り良いものを厳選し、究極の料理を作ろうとした結果、素晴らしい料理が完成したとします。

    美味しいのは勿論なんですが、初めからお店で出す料理として開発した訳ではないので、採算が合わず、ビジネスにはなりません。

    ベースになっているケーブルも、何処までのものが作れるか、クオリティの限界にチャレンジした、全くの手作り製品なんです。ケーブルエンジニアの遊び心とオーディオ探求の結果、生み出されたものなんです。
    だから、生産ラインに乗るわけでもなく、試作したものしか無いのです。

    だから、15セット限定なんです。

    ビジネスに載せようとすれば、利益を出す為に、音が犠牲になる事がありますが。そうした事は全く考えていないケーブルなんです。

    おそらく、二度と作れないケーブルです。
    幻のケーブルと呼べるかも知れませんね。

    マイナスイオン SPケーブル モニター感想 その1

    本日は マイナスイオンスピーカーケーブルのモニター感想が早くも到着しましたので、発表いたします。

    ちょっとオフレコ話。
    このマイナスイオンケーブルに使われている電線は、大手電線メーカー
    F社と井上先生が共同開発したものである。ケーブルメーカーの最新テクノロジーを盛り込んだもので、6Nのアニールタイプ。しかし、その後このケーブルは発売されることがなかった。何故か。
    それは秘密です。爆)


    ただ1つだけ言えることがあります。
    モニター価格 1m/5000円では絶対に安い。

    これは真実です。


    B2007-6-1-1.jpg


    さて、製品を見ての第一印象は「なんてごついケーブル!」でした。おそらく、エンポケで取り扱ったケーブルの中でも最重量クラスではないでしょうか?

    早速既存のSPケーブルと比較視聴してみました。(取り回しは思っていたほど難しくはありませんでした。)ちなみに、今回の視聴システムは以下の通りです。

    1.SPケーブル:「ナノテック社:最新版ゴールデンストラーダ+マイナスイオンバナナプラグ」(かなりの強敵だと思いましたが・・・、)
    2.アンプ:FAST:T1-X+H3電源ケーブル
    3.CD:エレキット社製真空管CDプレイヤー
    4.SP:ディナウディオ社製:フォーカス140(導入したてです、笑!)
    5.その他:RCAケーブルやアクセサリー類はきりがないので省略します、爆!

    「音出し」した第一印象は、インパクトの強い順で以下の通りです。

    1.なんという「低音!」(とても同じブックシェルフ型のSPとは思えない程の低音です。)
    2.まるでアナログ再生のよう(CD独特のキツサがまったく感じなくなりました。実際、アナログレコードとも比較視聴してみましたが、スクラッチノイズを除けば正直区別できませんでした。)
    3.音楽の躍動感が増大
    4.ボーカルの生生しさ、艶やかさが向上
    5.ボリュームの位置は変えていないのに音量感が増大
    6.上記変化にもかかわらず、「うるささ」は微塵も感じません。

    総評的には、これが同じブックシェルフ型のSPかと耳を疑う程の低域の伸び、そしてCDの音を見事な程にアナログナイズな音に変換してくれるSPケーブルだと思いました。(「ゴールデンストラーダ」もけして悪くはないのですが、比べてみるといかにも優等生的な鳴り方ですね。)
    さすがにまだ鳴らしたてなので、薄いベールがかかったような感じと音の硬さは残りますが、聞いているそばからそれらが解れてくるのがわかりますのでエージングは比較的早いような気がします。
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    • Author:天使
    • 広瀬 学 作家

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      代表取締役

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