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    The Quartet Happiness

    プラチナフォトンでお馴染みの 国枝泰子さんが10年前にタイで録音したCDです。その当時SKY TRACKSというレーベルから4枚アルバムが出されているらしいのですが、その4枚のアルバムの中から選りすぐりの曲を選曲して制作したベストアルバムです。バイオリン、ビオラ、チェロの4重奏、非常にまとまりがよく心地の良い音が心に響きます。
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    余談

    3月4日に行われたのプラチナフォトンのイベントにてこのCDをはじめてみた時、「国枝さんどこに写っているのですか。」と
    真顔で聞いたら「一番左にいるじゃない。」ということで、よく見てみると「あほんとだ。え、でも・・・・・」
    というと「だって十年前の写真だもの」と怒られてしまったアルバムです。(^^ゞ


    プラチナフォトン その3

    フォトンについて。

    フォトンとは直訳すると「光子」というものです。光子とは光の粒子のことです。テラヘルツの時にも話が出てきましたが、光は(波であり粒子)です。「光子」とは質量も電荷も持っていません。
    そして、その大きさもよくわかっていないようです。しかし、常に高速度で走っているため、エネルギーと運動量を持っています。これがこれが金属表面にあたると「光電効果」を起こします。「光電効果」とは金属内にある自由電子が光子に当たると、金属外に飛び出すというものです。アルバートアインシュタインはこの「光電効果」によってノーベル物理学賞を受賞しています。「光電効果」は現在テレビ、ビデオ、デジカメなど応用されています。


    上記に関して、高校のころ物理で習ったような気がしますが、ぜんぜん忘れていました。フラチナフォトンシートの説明には光電効果の説明が必要なのでざっと書いてみました。
    メーカーの説明文です。

    ここクリック

    プラチナフォトンシート本来の使用方法はこんな感じです。

    B20056-3-14.jpg


    プラチナフォトンシートが好評につき在庫切れしています。
    明日入荷予定ですので、ご注文していただいているお客様
    もうしばらくお待ち下さい。

    商品入荷情報

    3月15日 入荷予定

    1.プラチナフォトンシート
    2.プラチナフォトンクロス




    「1.1chだOne(ワン)」、スピーカー

    エンゼルポケットにはさまざまなスピーカーがありますが、
    こんなスピーカーは初めてです。その名も「ps-101b/101s」(アブソリュート・サウンド・スピーカー・システム)というものです。
    この名前を1回で覚えて言える人はほとんどいないと思います。
    1.1chだone(ワン)」とでも言うと覚えやすいと思います。

    このスピーカーの最大の特徴は逆オルソンのようなスピーカーの配列をしています。逆オルソンといっても「聞いたことないよ。」という人が多いと思いますので、写真を公開します。中身はこのようになっています。
    B2006-3-10-1.jpg


    B2006-3-10-2.jpg



    太田一穂さんが、ここにプラチナフォトンシートを入れて改造しました。こうすることにより、すごく音に艶が出て生き生きとスピーカーから音が出ます。


    それにしてもこのスピーカーは騙されます。ちょっと聴いたぐらいでは、どのスピーカーが鳴っているのか分からないことがあります。

    そして、本当にびっくりさせられるのは「映画の音」です。
    「なんで、こんなに低音出るの???」
    「どこで聞いても、音いいじゃないか。」
    「妙にリアルだ。」
    などお客様の反応はさまざまです。
    B2006-3-10-3.jpg

    B2006-3-10-4.jpg

    「シアターシステムは欲しいけれど、あまり大げさだと。」
    と思っている人は結構多くいるのではないでしょうか。?
    でもこのスピーカーシステム《1.1chだOne(ワン)》、スピーカーならば、「AVアンプ、センタスピーカー、サブウーハー」も必要ありません。必要なのは、DVDプレーヤーとテレビだけです。
    そして、「プラズマテレビ、液晶テレビ」などの下にさりげなく置いて、映画でも見れば、すぐにでもミニシアターが完成します。ひょっとするとスピーカーの存在すら忘れてしまうかも知れません。(でも音はかなり良いです。)

    エネゼルポケットにデモ機がありますので、ぜひ聴いてみてください。

    たぶんビックリされると思います。

    プラチナフォトンは凄かった。

    エンゼルポケットでは、さまざまな趣向のイベントを開催してきましたが、生バイオリンを使用してのイベントは初めてでした。
    楽器に効果があると聞いていたのですが、演奏ができなければ実験はできません。
    ちょうどリハーサルの時に、飯田朗先生から電話があり、すぐ部屋を出たのですが、少しバイオリンの音が聞こえたらしく、「今の何、バイオリン生音?」と聞かれたので、「そうです。」というと、「やっぱりな電話でもわかる。そんなに良い音をだすスピーカーがあったら、今すぐにでも家に送ってほしいと思った。」と言っていまた。)
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    まず最初は、ドレミファソラシドの音階をフォトンシートなしで弾いて、その後プラチナフォトンシートを肩に挟んで弾いていました。
    国枝さん曰く「いきなり音楽を聴くよりも、この方が解り易いから」ということでした。
    B2006-3-5-3.jpg


    楽器はよく些細な事で音が変わりますが、今回の実験に関しては、
    圧倒的に音がよくなって聴こえました。(プラチナフォトンシートはポリエステルの素材なので汗を吸収しにくいため、通常はプラチナフォトンクロスを使用しているようです。)
    B2006-3-5-1.jpg

    その後、バイオリンではお馴染みの「タイスの瞑想曲」を弾いていただきました。皆さん「うっとり」といった感じでした。
    (私も完璧にうっとりでした。CDの音とはまるで別物です)
    現在プラチナに大変興味を持ってる太田一穂さんも会場に来てくれました。「これからのオーディオはプラチナが必要不可欠なものになる。」とさ言っていました。
    B2006-3-5-4.jpg


    その後は、プラチナフォトンシートの説明と、フォトンサーモの体感を
    しました。フォトンサーモを使用したらものすごく身体か楽になり気持ちよくなりました。プラチナフォトン商品郡は元々は健康グッヅなのであたりまえかもしれませんが、これ本当に気持ちが良いです。
    B2006-3-5-5.jpg

    不思議なのはフォトンサーモの上に氷を置くと、氷が解けていくことでした。まるでテラシートの実験のようでした。ここにも何か共通性がありそうです。
    B2006-3-5-6.jpg


    何はともあれ、「プラチナフォトン」とは生楽器であろうが、オーディオであろうが、非常にプラスになるということがわかりました。

    プラチナフォトンサウンドのGENTELE WAVESも大変良いサウンドなので
    皆さんぜひ聴いてみて下さい。(心地よいですよ。)

    B2006-3-5-7.jpg

    プラチナフォトン その2

    プラチナフォトンには育成光線という言葉が出てきます。
    「育成光線」と聞くとどうしても「大海力」という製品が思い出
    されます。2つのめのキーワードは「育成光線」です。

    プラチナフォトンパウダーは、超微粒子の半導体で光を吸収し、増幅して輻射すます。
    B2006-2-22-1.jpg


    その光は人間や動植物の成長に必要とされる4~14μmの波長域(生育光線)の光を常温域で効率よく放射します。この光による医学的効果がフォトンセラピーと呼ばれるものです。

    AVヴィレッジを読んでいただいて読者の皆様は、なんとなく関連性を感じていただけるのではないでしょうか。
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    天使

    • Author:天使
    • 広瀬 学 作家
      ちょっと笑える不思議な世界の裏話
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      オプティマルライフ株式会社
      代表取締役

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