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    約1年でほっとひといき。

    イベント情報

    11/8(土) 17:30 OjiSpecialイベント

    内容★テーマは ブレンドチューンRCAケーブル試聴

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    究極のピュアスピーカー

    天然1枚板で作った檜木スピーカー
    森のスピーカー響(ひびき)
    B2008-6-30-1.jpg

    販売から約1年年経ちました。

    このスピーカーを販売するにあたり、一つだけ心配事がありました。
    それは

    1枚板は割れる

    ということです。特に四季の変化が激しく湿度の変わりやすい日本の気候で1枚板のスピーカーを販売することは実は非常にリスクの高いことだったのです。

    実際割れたという事例はいままでも数々あります。

    一流の職人さんが大丈夫と太鼓判を押してくれたので安心はしていたのですが、こればかりは実際に年月が経ってみなければ分からない部分もありのです。

    私が思うにもう大丈夫だろうと思っています。


    それ以外は本当に狙い通りです。

    何がかと言われれば、ずいぶん音がこなれてどんどんと音がよくなっていったことです。
    このスピーカーを製作するとき一番思ったことは

    バイオリンのようなスピーカーを作りたい。

    と言う想いでした。


    バイオリンの主な特徴

    ・古いほど音がよい
    ・人が弾き込むことで進化する!
    ・水分が出入りするうちに中が整っていく

    ♪300年も前の楽器なのに、音が良いって不思議です


    「古いほど音が良くなる要因はいくつかあります。1つめは木材の化学反応。木材の中の繊維が300年から400年かけてゆっくり酸化し、結晶化することで、硬くなるその一方で軽くなるんです。さらに木の中の樹脂成分が抜けて音の歯切れが良くなり、パーンと鳴るようになります」
    ♪長期間の化学反応で音が良くなる!
    「2つめは人間が弾き込むこと。楽器が誕生した直後は、接着や組み立てで発生したひずみ、ゆがみが残っています。それが振動を与え続けると取れてくるんです。上手い人がしっかり弾くと、よりスムーズに楽器が振動するようになると言われ、名器になると世紀の名演奏家が何十年か弾いて、亡くなると次世代の名演奏家に弾き継がれていきます。このような履歴を経て、楽器の性能は進化し続けるんです」

    ♪人が弾き込むことで進化する!
    「3つめは環境変動です。木の中の水分は四季や雨・風・晴れなどの天気によって変化します。正倉院の校倉造(あぜくらづくり)は、湿度が高いと木が水分を吸い込んで膨潤し、湿度が低ければ木が縮んで内と外の風通しが良くなりますよね。それに似て、バイオリンも木の中の水分量が1%増えると幅が0.4ミリ広がるほど、ゆったりですが激しく木が伸縮するんです。この運動のくりかえしで楽器のひずみが取り除かれていくと言われています」

    ♪水分が出入りするうちに中が整っていく
    「古いバイオリンほど音が良い理由は、まだあります。自然淘汰(しぜんとうた)です。これまで数え切れないほどのバイオリンがつくられていますが、今残っている古いバイオリンは厳しい生存競争を経て残ってきた良い楽器ということです」

    ヤマハ 楽器解体全書 より
    http://www2.yamaha.co.jp/u/naruhodo/14violin/violin1.html#1

    響(ひびき)やたまや2号は 本物の桧木の板を使用しています。


    この板は今も呼吸を続け、日々進化していると思うのです。
    そして、毎日音と鳴らすことによって、「スピーカーのひずみが取り除かれていく」と思われます。


    この桧木のエンクロジャーは生きているのです。

    MDF(エムディーエフ)やコーリアンボード(人工大理石)で作ったスピーカーではこういう現象は起こらないと思います。



    世界最古の木造建築物は 飛鳥時代に建てられた

    法隆寺

    そこに使われている 木材は 桧木(ヒノキ) です。(木が生きているから、今でも

    日本の気候にもっとあった木材はやはり、桧木(ヒノキ)だと思っています。

    ひょっすれば、ユニットさえ取替えれば100年以上使用出来るかもしれません。

    (そんなに生きていないけど・・・・・・爆)

    B2008-6-30-2.jpg


    後ろの音はない方がよい。

    スピーカーはなるべく後ろの音がない方がよい。

    ずっとそう思ってきました。(今でもそう思っています。)

    それはどういう意味かといえば、コーン型のスピーカー・ユニットは基本的に前にも後ろにも音を出すからです。通常のスピーカーは、前のバッフル板にスピーカーを取り付けて、後ろに箱があります。

    私の言う「後ろの音」というのは、上のようスピーカーを差す場合は、箱の中の音を差しています。
    要するに私の言いたいことは、箱の中の音を全く0にして、前に出る音のみ再生できれば、それは、究極的に良い音だと思っているのです。

    ただし、ここで1番問題になるのは、バスレフ式のスピーカーというのは中の音を利用しているわけです。これは非常に困った問題です。 

    だから、私はあえて言いたいのですが、

    普通のスピーカーにとって「吸音材は絶対に必要不可欠」である

    という事です。

    特にバスレフ式のスピーカーから、吸音材を抜くととんでもない音になってしまうのです。
    ここに1つの例をあげます。

    エンゼルポケットで扱っていて、バスレフ型のスピーカーと言ってまず思い浮かべるとしたら、

    アッシャー S-520でしょう。
    B2008-3-5-7.jpg


    そこでS-520のから吸音材を抜いたものと、S-520に吸音材が入っているものを比較して測定してみました。

    この測定データはどういうものかといえば、サインスイープ信号をいれて50Hzの時と1Khzの時の歪み率を測定したものです。下の緑の波形がスイープ信号。その上の赤い波形がF特になります。

    アッシャーS-520 吸音材あり  50Hz
    B2008-3-5-5.jpg


    アッシャーS-520 吸音材なし  50Hz
    B2008-3-5-6.jpg


    アッシャーS-520 吸音材あり  1kHz

    B2008-3-5-4.jpg


    アッシャーS-520 吸音材なし  1kHz
    B2008-3-5-3.jpg



    測定データーを見ていただけると分かると思うのですが、吸音材が入っていない方が、明らかに暴れています。50Hzはわかりにくいかも知れないのですが、1khzは明らかに分かるのではいなでしょうか。

    しかもポートが前面についている場合は、そのポートから、

    音がダダもれ

    こういうスピーカーを私は歪んだ音のするスピーカーと言っています。(僕が最も苦手なスピーカーです。ただ市販のスピーカーで吸音材が入っていないスピーカーはまずあり得ません。)

    スピーカーを評価する場合には様々側面があるのでしょうが、スピーカー内部で発生した音が前面から一緒にでで来るのは最悪なのではないかと思っているのです。

    ただし、吸音材が入っているS-520でさえも2K 3k 4k 5kまで歪みの波形が出いています。
    ご存じの方もいるでしょうが、アッシャーS-520の場合は「本当にこれでも、空気のすき間があるのか」というほど吸音材が詰め込まれているのです。


    それでもこういう状態になるのですから、スピーカーとは難しい工作ですね。

    実は、たまやの0号機を作ったとき 、吸音材をどう入れるかと言うことが一番の問題になりました。
    B2008-2-25-5.jpg


    その辺は又の機会にお話しいたします。



    南極の音 北極の音

    「スピーカーはいつも局所的その能力を発揮するものだと思っています。
    だから、この世で一番音の良いスピーカーなどは存在しません。それぞれに得意なジャンルがあり局所的に素晴らしい音をだしているだけなのです。」

    これは私自身がいつも思っていることです。ただそうはいっても、全体的にレベルの高いスピーカーというのは存在します。そういうスピーカーはある意味極めたスピーカーだと思っています。

    ただ地球に2つの極 北極 南極 があるように。スピーカーにも2つの極があるのではないかと思っています。(これは私自身の独断的な考え方なので、一般論では通用しません。


    1 北極の音  指向性スピーカー

    2. 南極の音  無指向性スピーカー


    よくそういう時に聴かれるのが、「どちらがよい音ですか」という質問ですが、

    これは全く意味のない話だと思っています。

    それは、北極より高い緯度はどこですか? 

    と聞いているようなものだからです。ただ無指向性スピーカーとそうでないスピーカでは、音の出方が全く別物なので、比較する意味がないと思うからなのです。

    無指向性、指向性では 目指している  が違うように思えるのです。

    ただ1つだけ言えることは、「無指向性だから、CDの音が全て良い音に聴こえる」ということはないのだと思っています。私の今まで経験で言えば、世の中の半分くらいの音源は無指向性で聴いた方が音がよいような気がしています。
    逆に言えば、無指向性スピーカーで聴いた音楽で変に思えることだってたくさんあると思います。


    例えば南極の頂点にいるスピーカーて何かな。

    といえば私は 今のところこのスピーカーではないかと。
    B2006-10-21-1.jpg



    ちなみに たまや2号

    南極大陸には上陸して 昭和基地  くらいにはいるのではないかと勝手に想像しています。
    B2008-2-25-5.jpg


    それでは、北極の頂点に君臨するスピーカーってなんだ

    私が考えるに、 恐らく数十個。広義に考えると100個以上はありそうです。
    そんな中でも私が聴いたスピーカーで、北極の頂点に君臨するスピーカーは
    やっぱり、ホーンスピーカーではないかと思っています。


    何故かといえば 

    普通のスピーカーでは絶対に聴くことのできない音がするからです。

    ただホーンといってもいろいろあるのですが、限りなくオールホーンに近いスピーカーを差します。
    4ウェイ 5ウェイで構成されたスピーカーです。それは何故かといえば、音のファンダメンタル部分、 200Hz以上がホーンによって構成されているかどうかだと思っています。

    下の写真は昔お客様の家で撮影撮影させていただきました。
    B2008-3-2-1.jpg


    手前にあるダイヤトーンのスピーカー(DS-20000)だって立派な高級機です、しかも限定生産で、ペア100万円超のスピーカーです。 

    ちょっと聴かせていただきましたが、すごい音を出していました。

    見栄えばかりは良いが、音いまいちの100万円を超すような海外製スピーカーは結構ありますよね。そういうスピーカーに比べれば、このダイヤトーンのスピーカーはめちゃめちゃ音がよいと思いました。

    限りなく北極点に近いスピーカーだと思います。

    しかし、この後ろのホーンスピーカーシステムを聴いてしまうと、

    「う~ん。凄すぎる、比較するにはちょっと」

    と思うのです。


    B2008-3-2-2.jpg




    ジャーマン・フィジクスやホーンスピーカーシステム に共通する部分て何だろう。

    それは音のスピードです。

    生以上に音が早くなることはないのですが、生の音に限りなく近づくことは、やはり


    振動板がいかに軽いか

    ではないかと思っています。

    世の中にある多くのスピーカーは、音が最も集中する部分(音のファンダメンタル部分)を、ウーハーで鳴らしています。 でも上の2つは違うのです。 ちなみにジャーマン・フィジクスでの解説では、音が最も集中する部分は 200Hz~5k といっています。詳しく→ここクリック 

    私はもっと広く見て150Hz~10kと言っています。何故そう言っているのかといえば、シンバルの音は 7~15kくらいが基音になるなるからです。(ただ、やっぱり一番集中しているのは確かに200Hz~5kHzは間違いありません。)詳しくは → ここクリック
    だから「たまや2号」にツィーターを付けたとき、一番変わったのが、シンバルやハイハットの音でした。


    たまや2号はある意味こういう思想を

    ええとこどりしている訳です。


    だから、一番音が集中している部分に Fe83を使用しているのです。。

    それは、あのユニットが振動板が軽く早い音が出るからなのです。

    B2008-3-2-3.jpg


    ただし、欠点もあります。その辺は今度このブログでお話しします。

    何にしても 北極の音と南極の音をうまく使い分けながら、音楽を聴けばより楽しい音楽ライフをエンジョイ出来るのではないでしょうか。

    スピーカーを消した。

    たまや2号が本当の意味で完成したのは、4月のイベントの30分前でした。
    前回のイベントは本当に「できたてホヤホヤのもの」を試聴会をしたのです。

    B2008-2-25-1.jpg

    (↑封印の前に儀式としてAngel光るコースターを照射

    でもそれでも、「試作品より音がよい」と、ほとんどのお客さんがそういっていたのですから、ヒノキのエンクロージャーはやはり相当音の質がものなのです。


    さて、それか2週間経ち、だいぶ音もこなれてきました。

    いくら何でも スピーカーのエージングは 

    最低1ケ月はかかります。

    そこでいよいよ本格的なセッティングを開始しました。
    やはり、スピーカーのセッテイングは非常に大事です。

    たまや2号でのセッテイングのポイントは2つ

    普通の家では

    1. 後ろの壁から50cm位のところに置く(ケルトン式ウーハーの利点を生かす)

    2. スピーカーとスピーカーの間の距離はなるべく広く取り、横の壁にも音を反射させるようにする。

    エンポケではなかなかそういう条件でスピーカーを置けないのですが、それなりの工夫をしてみました。



    B2008-2-25-5.jpg



    今までのセッティングはこんな感じでした。

    B2008-2-25-2.jpg


    新しくセッテイングしました。 写真はリスニングポジションからみた現在の風景です。



    見て分かるとおり


    完全にたまや2号が消えていますね。ツイーターだけほんのちょっと見えます。左はおかげコンちゃんで塞がれていて見えません。

    ふつうこんなセッテイングはありえなのでしょうが、たまやの場合にはこの方がはるかに音がいいのです。


    またエンポケの場合は壁の近くに置けないのですが、このように障害物がたくさんあるのでそれを利用したセッテングにしました。


    B2008-2-25-4.jpg


    後ろは反射するような場所に置いた。


    これでいいんでしょうか。

    いいんです。


    これで音の定位は大丈夫なのでしょうか。

    いいんです。


    ちゃんろボーカルがセンターに定位します。


    どうしてでしょうか。


    それは反射音を利用しているからです。
    たまやの説明
    「コンサートホールやライブハウスの音は、楽器からの直接音は数%で、殆どが壁や天井などからの反射音(間接音)を聴いているのです。このスピーカーシステムをご使用になり、貴方のリスニングルームが貴方だけの素晴らしいコンサートホールになる事を願っております。 」


    納得出来ない方は


    こちらも → ここクリック


    逆にそうすればそうするほど音は生々しく聴こえます。



    さらに後ろの場所から全体を見渡すと、本当にスピーカーは全然見えません。

    B2008-2-25-3.jpg


    スピーカーの前にスピーカーを置くなんてバカもん
    と言われそうですが

    でもこれでいいんです。

    あともう一つの理由は、エンポケの部屋の構造は少し特殊で、以前たまやを設置していた場所が一番天井が低い場所だったのです。今度の場所に持っていくと天井は高くなりますので、その相乗効果も出たようです。


    消えたスピーカーから音が出ると、驚きますよ。

    ぜひ聴きに来てください。


    0号機 設計者のプライベートルーム

    たまや2号がいよいよ発売となりました。


    そのページの中で
    0号機
    正式名称
    「ドラム理論ひのき円筒型ドロンコーンスピーカーシステム」
    (使用ユニットFE83E)」

    の設計者はJazzドラマーという内容になっていますが、以前超微細エネルギー加工開発者 ORZがその設計者の方のプライベートスタジオルームにお伺いし、試聴テストをしてきたレポートがあります。

    今日はその試聴レポートを発表させていただきます。

    なお下記の内容はもう2ヶ月以上前の話なので、現在の状況とは話が前後している部分もありますが、ご了承願います。


    その前に 開発者 ORZのプライベートルーム。
    B2008-2-24-15.jpg


    彼はアマチュアギターリストです。中学生のころギターにはまり、その後6年間ギターづけの日々を送っていたらしいです。ドラムもたまにたたいています。私も10年近く前に彼と出会った時に最初に話した内容は音楽の話でした。


    当スピーカーを設計した尊敬する現役ジャズドラマーのプライベートルームでの試聴風景
    B2008-2-24-1.jpg


    B2008-2-24-2.jpg


    B2008-2-24-3.jpg




    他の手持ち機材のご紹介

    B2008-2-24-4.jpg


    B2008-2-24-5.jpg


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    B2008-2-24-7.jpg

     

    B2008-2-24-8.jpg


    オリンパスで上でお酒の熟成も忘れない
    B2008-2-24-9.jpg


    モニターまで・・
    B2008-2-24-10.jpg


    各種ドラムもパーカッションもシビれる音です。
    B2008-2-24-11.jpg


    オリンパスを最高の音で聴くにはコレが最強だったけど・・
    イタリア製のUNISON RESEARCH Simply845
    B2008-2-24-12.jpg


    B2008-2-24-13.jpg


    でも、もっと追求する為に自作した
    当アンプでの音は魂を突き抜ける音楽になる
    B2008-2-24-14.jpg


    <試聴結果>
    当然理屈があっての設計で、どこも真似していない大事な部分もあり、素晴らしい音楽が聴けます。
    83Eフルレンジなのに、低音云々を言わせない自然に音楽の世界に浸ってしまうこのスピーカーは、
    もう、試聴させた方々11人から製作を依頼されてしまいました。
    問題は、尊敬する設計者も私も仕事場にこのプライベートルームをもっている為に、仕事の客が音楽に聴き入って帰ってくれない事態が発生しています。

    ジャズや心にしみる音楽は、これだけで十分というかスピーカーの存在すら忘れてしまうが、さらに完璧を目指すためにウーハーを設計中です。
    私と設計者だけが持てたらいいと4ヶ月も完成までかかりましたが、このスピーカーで、「音」でなく「音楽」を満喫して頂きたいと願います。


    たまや2号の説明文にある
    「実はこの円筒形スピーカーを開発した人は超微細エネルギー加工開発者(ORZ)の取引先の、Jazzドラマーかただったのです。円筒形スピーカーについての熱い思いを語っていただきました。」

    という部分理解できたでしょうか。

    音楽家の方でオーディオシステムに興味がある人は、そう多くいませんが、私常々「録音された音楽の中でも、もっと演奏者とリスナーの距離が短くなればいよい」と考えていて、今回はそのよいきっかけになればと思っています。

    そして、このようにたまや2号は多くの人の手によって完成したシステムです。

    その中で唯一共通すているものがあります。 


    それは、  音楽  です。

    「音楽は人と人との輪を広げてくれる素晴らしいもの」

    とつくづく思わされました。


    これは必見 Angel光るコースターお客様リポート
    ↓ クリック

    超微細エネルギーの世界.....ブログ

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    • Author:天使
    • 広瀬 学 作家
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      オプティマルライフ株式会社
      代表取締役

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